# ステラファーマ（4888） 株式及び新株予約権発行プログラム設定契約に基づく第４回第三者割当による新株式及び新株予約権の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4888/disclosure/20261019552773
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 83
企業ページ: https://komori.app/company/4888

## 何が変わったか

株式及び新株予約権発行プログラムの第4回として、CVI Investments, Inc.を割当先に新株100万株と新株予約権1万500個を発行することを決議した。新株予約権がすべて行使されると、さらに105万株が発行される。

## 会社が挙げた理由

将来の成長と安定的な財務基盤の構築のため。調達資金は、希少がんを対象とする臨床試験、深部がん治療の研究開発、海外展開・安定供給体制構築のための製造開発に充てる。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 第三者割当による新株式及び新株予約権の発行
- 発行・処分する株式数: {"新株":"普通株式1,000,000株","新株予約権の潜在株式":"普通株式1,050,000株"}
- 発行価額・処分価額: {"新株":"1株につき373円","新株予約権":"1個当たり288円（1株当たり2.88円）"}
- 発行価額の総額: {"新株":"373,000,000円","新株予約権":"3,024,000円"}
- 調達する資金の額: {"払込金額の総額":"971,374,000円","差引手取概算額":"965,139,000円"}
- 発行諸費用の概算額: 6,235,000円
- 資金の具体的な使途: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 払込期日: 2026年11月4日
- 割当予定先: {"名称":"CVI Investments, Inc.","株式数":"1,000,000株","新株予約権":"10,500個（潜在株式1,050,000株）"}
- 割当予定先の保有方針: 当初プレスリリースの記載を参照。過去の第1回から第3回の新株式1,000,000株はCVI Investments, Inc.からBofA証券へ譲渡された。第4回分について同種の譲渡予定を会社は関知していない。
- 希薄化率: 6.02％（議決権ベース6.03％）
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"37,034,100株（2026年10月19日現在）","revised_forecast":"38,034,100株（新株発行後。新株予約権全行使時39,084,100株）","change":"新株1,000,000株、潜在株式1,050,000株","change_rate":"新株のみ約2.70％、全て行使時約5.54％（2026年10月19日現在比）","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 新株は発行条件決定に係る取締役会決議日の直前取引日終値の92％。新株予約権の当初行使価額は2026年10月16日終値405円の140％相当額。新株予約権の発行価額は第三者評価機関によるモンテカルロ・シミュレーション評価額と同額。
- 行使価額: 当初567円。2028年4月16日またはそれ以降半年ごとに修正可能。修正後は本基準日の行使価額と直前10取引日のVWAPの110％の低い方。明示的な下限はnot_disclosed。
- 行使期間: {"開始日":"2026年11月5日","終了日":"2030年11月4日"}
- 新株予約権の個数: {"発行総数":"10,500個","未行使残":"not_disclosed"}
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_applicable
- 株式報酬の総額: not_applicable
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_applicable
- 株式分割の比率: not_applicable
- 企業行動規範上の手続: 希薄化率が25％未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続は不要。
- 直近のエクイティ・ファイナンス: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 募集後の大株主: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 業績への影響: 本プログラムによる資金調達が当期の業績予想に与える影響は軽微

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 第三者割当（原文: 「「第４回第三者割当による新株式及びステラファーマ株式会社第８回新株予約権の発行」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「2026年10月19日開催の取締役会決議において…発行…に関し…決議いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「発行新株式数 普通株式 1,000,000株」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「本プログラムに基づく第４回目の発行」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 5%以上10%未満（原文: 「「希薄化率は6.02％（議決権ベースの希薄化率は6.03％）」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 数値と引き比べて説明（原文: 「「このような希薄化が生じるものの…資金調達を行う目的、資金使途及び…払込金額の算定根拠に照らすと…合理的」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2026年10月19日現在…37,034,100株」「発行新株式数…1,000,000株」」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「第１回目…第２回目…第３回目…第４回目の発行」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 成長投資（原文: 「「臨床試験関連費用」「研究開発費用」「海外展開および安定供給体制構築のための製造開発費用」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「払込金額の総額…971,374,000」「差引手取概算額…965,139,000」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 使途・金額・時期あり（原文: 「資金使途表に「金額（百万円）」及び「支出予定時期」を記載」）
- 割当先はどれにあたるか。: ファンド・金融機関（原文: 「「米国の機関投資家であるHeights Capital Management, Inc.が運用するCVI Investments, Inc.」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「割当予定先 CVI Investments, Inc.」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 資力のみ確認（原文: 「「割当予定先の払込みに要する財産の存在について確認した内容」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「第三者割当の方法」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: ディスカウント率を開示（原文: 「「直前取引日の…終値の92％」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「1株につき金373円」「新株予約権1個当たり288円」「行使価額…567円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 修正に下限あり（原文: 「「2028年4月16日又はそれ以降半年ごと…行使価額を…修正」「直前10取引日の…VWAPの110％」」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 売却を前提（原文: 「「第１回目…第２回目…第３回目の発行分…BofA証券に対して譲渡」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「第三者割当の方法」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 手続は不要（原文: 「「希薄化率が25％未満…支配株主の異動を伴うものではない…手続は要しません」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当期の業績予想に与える影響は軽微」」）
