# 自社開発・販売提携・原薬供給を組み合わせるハイブリッド型事業モデル｜クリングルファーマ（4884）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「当社は対象疾患や提携先に応じてA、B、Cを組み合わせたハイブリッド型の事業モデルを志向しております。」 — 自社開発、販売提携、原薬供給などを対象疾患・提携先ごとに組み合わせる事業モデルを志向している。 (https://komori.app/company/4884/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「当社は対象疾患や提携先に応じてA、B、Cを組み合わせたハイブリッド型の事業モデルを志向しております。」 — 自社開発、販売提携、原薬供給を対象疾患・提携先に応じて組み合わせる事業モデルを引き続き志向している。 (https://komori.app/company/4884/filing/2021-fy)
- 2026-09-16 前進 「本契約の締結により、当社は本製品の開発・製造に経営資源を集中させるとともに、契約一時金、開発マイルストーン及び販売後ロイヤルティによる収益機会を確保し、事業基盤の強化を図ってまいります。」 — 声帯瘢痕治療薬について、自社が開発・製造を担い、販売提携先が販売・プロモーションを担う役割分担が契約締結段階へ進み、ハイブリッド型事業モデルが具体化した。 (https://komori.app/company/4884/disclosure/20260916537121)
