# クリングルファーマ（4884） 再生医療リーディングサイエンティストセッションVol.２に当社経営戦略室長の金城一貴が登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20260727599812
種別: その他開示
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

2026年8月6日に開催される再生医療関連イベントで、当社の経営戦略室長がHGFの再生医療分野での可能性について講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

再生医療分野の最先端の研究動向や実用化に向けた知見、革新的な取り組みを紹介するイベントへの登壇を通じ、参加者が最新の研究・事業動向への理解を深める機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HGF（肝細胞増殖因子）タンパク質医薬品
- 相手先: 一般社団法人 LINK-J
- 相手先の概要: 再生医療リーディングサイエンティストセッション Vol.２の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社経営戦略室長が主催イベントに登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（登壇・イベント開催予定）
- 適用分野: 再生医療領域、難治性疾患治療薬の研究開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三井リンクラボ中之島 会議室（大阪市北区中之島4丁目3番51号 Nakanoshima Qross 3階）
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LINK-Jイベントページ（https://www.link-j.org/event/article-52415.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来る2026年8月6日（木）…開催され、当社経営戦略室長の金城一貴が登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「再生医療リーディングサイエンティストセッションVol.２に…登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年7月27日」、開催日「2026年8月6日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「金城一貴が登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 一般社団法人 LINK-J」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要として確認できるのは「一般社団法人 LINK-J 主催」の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 50名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 LINK-J 主催」「LINK-Jイベントページ https://www.link-j.org/event/article-52415.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演題目「再生医療シーズとしての、HGFの可能性」、定員「50名」。効果・業績に関する数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社経営戦略室長の金城一貴が登壇します」「講演いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「再生医療リーディングサイエンティストセッションVol.２」「金城一貴…が登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「HGFの可能性について講演いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「HGFタンパク質医薬品の自社開発を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社経営戦略室長の金城一貴」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 三井リンクラボ中之島 会議室」「大阪市北区中之島4丁目3番51号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HGF（肝細胞増殖因子）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各位」、会社名・コード番号、問い合わせ先、「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の研究動向」「革新的な取り組み」「画期的な治療手段」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
