# クリングルファーマ（4884） 日欧バイオテック＆ファーマパートナリングカンファレンスに当社代表取締役社長　安達喜一が登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20250922560632
種別: その他開示
開示日: 2025-09-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

当社社長が、2025年10月6日に開催される日欧のバイオ・製薬関連企業・団体向けカンファレンスのパネルディスカッションに登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

大阪府および日欧産業協力センターが主催する国際的なマッチングイベントであり、日欧のエコシステム／クラスター間の協業を議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 大阪府、日欧産業協力センター
- 相手先の概要: 大阪府および日欧産業協力センターがイベント主催者である。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長がイベントのパネルディスカッションに日本サイドのパネリストとして登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月6日（登壇予定日）
- 適用分野: バイオ・製薬関連、日欧のエコシステム／クラスター間の協業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 10周年のイベント（開催回数・規模の詳細はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年開催。その他の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大阪府および日欧産業協力センター主催のイベント案内。URL：https://osaka-bio.jp/support/matching/bio-pharma-osaka/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「来る2025年10月6日（月）において実施されるパネルディスカッションに登壇します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・協定の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月6日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社代表取締役社長 安達喜一が登壇します」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月22日、来る2025年10月6日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「安達喜一が登壇します」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「大阪府および日欧産業協力センター主催」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「大阪府および日欧産業協力センター主催により…国際的なマッチングイベントとして毎年開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「大阪府および日欧産業協力センター主催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「今年で記念すべき10周年の節目」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「主要な数値実績・期間数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「大阪府および日欧産業協力センター主催、https://osaka-bio.jp/support/matching/bio-pharma-osaka/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年10月6日（月）の登壇予定は示されているが、金額・比率等の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「パネルディスカッションに…登壇します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「パネルディスカッション「日欧におけるエコシステム／クラスター間の協業にむけて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表取締役社長 安達喜一が登壇します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社代表取締役社長 安達喜一」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「特別企画として初めてパネルディスカッションが実施されます」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「欧州と日本のバイオ・製薬関連企業・団体を対象とした国際的なマッチングイベント」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号、問い合わせ先、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇予定、イベントの主催者・対象・内容を記載している。」）
