# クリングルファーマ（4884） アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会第７回講演会に当社代表取締役社長　安達喜一が登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20250411513484
種別: その他開示
開示日: 2025-04-11
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企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

当社社長が、2025年4月23日に開催される業界団体主催の講演会へ登壇する予定を公表した。製品・サービスの提供開始や契約締結ではなく、講演・広報活動に関する告知である。

## 会社が挙げた理由

一般社団法人アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会が主催する第7回講演会への登壇を告知するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会
- 相手先の概要: 理事長は森下竜一（大阪大学医学系研究科教授）。アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会である。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が同協会主催の講演会に登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。大阪・関西万博の入場料は自己負担。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日（予定・講演会開催日）
- 適用分野: アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ライフサイエンスハブウエスト（大阪府大阪市中央区備後町4-1-3 御堂筋三井ビルディング4階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会のウェブサイト（https://bhc-venture.or.jp/news/377/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来る2025年4月23日（水）」「当社代表取締役社長の安達喜一が登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・取締役会決議・合意書締結の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年4月23日（水）14:00～15:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「安達喜一が登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月11日」、開催日「2025年4月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「理事長：森下竜一 大阪大学 医学系研究科 教授」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「2025年4月23日（水）14:00～15:45」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人アカデミア発バイオ・ヘルスケアベンチャー協会」「https://bhc-venture.or.jp/news/377/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社代表取締役社長…が登壇します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・成長の牽引役等への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第7回講演会…に当社代表取締役社長…が登壇します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第7回講演会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は講演会への登壇告知であり、製品・サービスの提供変更を記載していない」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 安達喜一が登壇します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「講演会会場：ライフサイエンスハブウエスト（大阪府大阪市中央区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4884 東証グロース」「問い合わせ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、参加費、開催方式、会場等の事実記載が中心」）
