# クリングルファーマ（4884） 個人投資家向けIRセミナー【バイオ IR Day 】に当社代表取締役社長　安達喜一が登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20241203533501
種別: その他開示
開示日: 2024-12-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

2024年12月10日に開催される個人投資家向けIRセミナーに、当社社長が登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本証券新聞社、SBI証券
- 相手先の概要: 日本証券新聞社は本セミナーの主催者。SBI証券はパネルディスカッションのモデレーター所属先として記載。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本証券新聞社はセミナー主催者。SBI証券はパネルディスカッションのモデレーター所属先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月10日（開催予定）
- 適用分野: バイオベンチャーの会社説明、成長戦略に関する個人投資家向けIR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 朝日生命ホール（大阪朝日生命館8階）
- 拠点の規模: 募集定員200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナー【バイオIR Day】

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「来る2024年12月10日（火）…が開催され、当社代表取締役社長の安達喜一が登壇します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月10日（火）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年12月3日／2024年12月10日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「安達喜一が登壇します。／16時00分終了（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催 日本証券新聞社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの開催告知。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「募集定員 200名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「募集定員 200名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催 日本証券新聞社／https://www.nsjournal.jp/seminar/20241210osaka/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年12月10日、13時00分開演～16時00分終了（予定）、募集定員200名、参加料無料」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資判断のご参考としていただけるものと考えております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー【バイオIR Day】に…登壇します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「朝日生命ホールで開催される個人投資家向けIRセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社説明会① クリングルファーマ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社代表取締役社長 安達喜一が登壇します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場 朝日生命ホール（大阪朝日生命館8階）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：4884 東証グロース」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／コード番号：4884 東証グロース／問い合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「是非ご参加ください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「16時00分終了（予定）」）
