# クリングルファーマ（4884） 2024年度 Keio Visionary Cafeに当社代表取締役社長安達喜一が登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20241111518118
種別: その他開示
開示日: 2024-11-11
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

2024年11月18日に開催される学生向けイベント「Keio Visionary Café」に、当社社長が登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

医学とビジネスをテーマに、イノベーションやベンチャー企業に関心を持つ学生が、起業から上場までの具体的なイメージを持つことを目的としたイベントであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 有限責任あずさ監査法人、慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会、Heartseed株式会社
- 相手先の概要: 有限責任あずさ監査法人及び慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会はイベントの共催者。Heartseed株式会社は本年度の講演企業として記載。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はKeio Visionary Caféで講演を行う。有限責任あずさ監査法人及び慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会とはイベントの共催関係、Heartseed株式会社とは同イベントの講演企業としての関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月18日（登壇予定）
- 適用分野: 医学とビジネス、起業、上場、イノベーション、ベンチャー企業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京証券取引所（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会のイベント詳細ページ（https://ventures.med.keio.ac.jp/archives/news/2024-10-01）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来る2024年11月18日（月）」「当社代表取締役社長の安達喜一が登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「登壇します」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月18日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「2024年度 Keio Visionary Cafeに当社代表取締役社長安達喜一が登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月11日」、開催日「2024年11月18日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇します」「講演を行い…議論を交わす予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「有限責任あずさ監査法人及び慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会が共催」「当社とHeartseed株式会社が講演」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「有限責任あずさ監査法人及び慶應義塾大学医学部発ベンチャー協議会が共催」「当社とHeartseed株式会社が講演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について共催・講演の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント登壇の告知であり、顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2024年11月18日」等の日付のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本イベントの詳細及び参加申込は、以下のウェブサイトをご参照ください」およびURL記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日とイベント目的の記載はあるが、効果・業績数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「イベントの目的と登壇予定の説明のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生向けのイベント」「当社代表取締役社長…が登壇します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Keio Visionary Café」が東京証券取引所にて開催される。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「内容はイベント登壇の告知である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長安達喜一が登壇します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「クリングルファーマ株式会社」、登壇者として「当社代表取締役社長」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京証券取引所にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先・販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「イベントのテーマ・目的・登壇者の説明のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「イベント名とURLは記載されているが、技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭に「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：4884 東証グロース）」「問い合わせ先」、末尾に「以上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、共催者、登壇者、イベント目的を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きやリスク説明の記載はない。」）
