# クリングルファーマ（4884） 「脊髄損傷急性期第III相試験のトップラインデータ及び2024年９月期第１四半期決算について」の説明動画に関するログミーFinance書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20240216538582
種別: その他開示
開示日: 2024-02-16
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

2024年2月9日に公開した説明動画の書き起こし記事を、ログミーFinance上で公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家の理解を深め、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 書き起こし記事の公開先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月9日（実績、説明動画の公開日）／書き起こし記事の公開日は本文に明記なし
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年２月９日（金）に…説明動画を公開し、その書き起こし記事をログミーFinance上で公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2024年２月９日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年２月９日（金）に…説明動画を公開し、その書き起こし記事を…公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「説明動画を公開し、その書き起こし記事を…公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance上で公開」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「書き起こし記事URL」およびログミーFinanceのURL」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額、件数、効果等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に数値実績・予測等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance 書き起こし記事URL https://finance.logmi.jp/articles/379086」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家の皆様には、当社に対するご理解を深めていただき…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題および「書き起こし記事を…公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「説明動画に関する…書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「脊髄損傷急性期第Ⅲ相試験のトップラインデータ及び…決算について」の説明動画」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「クリングルファーマ株式会社」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に対象地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4884」「https://finance.logmi.jp/articles/379086」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各位」、会社名・代表者名・コード番号・問い合わせ先および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「書き起こし記事を…公開いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし」）
