# クリングルファーマ（4884） 脊髄損傷急性期第III相試験のトップラインデータ及び2024年９月期第１四半期決算についての説明動画掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20240209532551
種別: その他開示
開示日: 2024-02-09
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

脊髄損傷急性期第III相試験のトップラインデータと2024年9月期第1四半期決算について解説する動画および説明資料のURLを、当社ホームページに掲載した。

## 会社が挙げた理由

投資家の理解を深め、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 脊髄損傷急性期第Ⅲ相試験のトップラインデータ及び2024年9月期第1四半期決算についての説明動画・説明資料
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月9日（掲載実績）
- 適用分野: 脊髄損傷急性期の治療開発、投資家向け決算・開発状況説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社ホームページに動画 URL を掲載いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「説明動画掲載のお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年２月９日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日の 2024 年 9 月期第１四半期の決算発表及び…トップラインデータの公表を受けまして」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「動画および説明資料の掲載案内のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは「2024 年９月期第１四半期」「第Ⅲ相」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtu.be/AT2w09HKaE8」「https://ssl4.eir-parts.net/doc/4884/tdnet/2394164/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会社概要編」「トップラインデータ編」「決算概況編」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略のご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「説明動画掲載のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画URLおよび説明資料URLの掲載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社に対するご理解を深めていただき」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「動画および説明資料の掲載案内のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「コード番号：4884」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧ください」「投資判断のご参考」」）
