# クリングルファーマ（4884） 2023年9月期通期決算レポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20231219505451
種別: その他開示
開示日: 2023-12-19
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが、当社の2023年9月期通期決算レポート（フルレポート）を更新した。会社は更新日とレポートの参照先を投資家に知らせている。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社をより深く理解し、リサーチの効率化や当社との建設的な対話、投資判断の参考にできるためとしている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"2023年9月期通期決算レポート（フルレポート）","相手先":"株式会社シェアードリサーチ","相手先の概要":"企業に関する調査レポートを提供する第三者機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed","当社との関係":"株式会社シェアードリサーチが当社に関するレポートを作成・更新している。資本関係・人的関係はnot_disclosed","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"無料レポート","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"投資家向け企業リサーチ・投資判断","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社シェアードリサーチ",""}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポート更新日：2023年12月18日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2023年12月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年9月期通期決算レポート（フルレポート）が更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2023年12月19日」、レポート更新日「2023年12月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「更新されましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社の…決算レポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業に関する深い理解を簡単に手に入れられるようにし、投資家の企業リサーチの効率性を高め…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年9月期」「2023年12月18日」「コード番号：4884」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」「レポートURL：https://sharedresearch.jp/ja/companies/4884」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート更新日：2023年12月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算レポート更新のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「決算レポート（フルレポート）が更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点から客観的に分析された情報」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の…決算レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4884」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/4884」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4884）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の企業リサーチの効率性を高め」「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資に関する意見やアドバイスを提供しない、情報提供のみを目的とした無料レポート」」）
