# クリングルファーマ（4884） 慶應義塾大学イノベーション推進本部の公式ウェブサイトに当社が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20230406543714
種別: その他開示
開示日: 2023-04-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

慶應義塾大学の公式サイトに、同大学発スタートアップ175社の1社として当社が掲載された。新たな事業や契約が発生した発表ではなく、大学発スタートアップとしての紹介掲載に関するお知らせである。

## 会社が挙げた理由

慶應義塾大学が起業支援に関する学内外への情報発信を行うため、起業支援関連ニュースやスタートアップのサイトを公開したことによる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 慶應義塾大学（イノベーション推進本部）
- 相手先の概要: 慶應義塾大学のイノベーション推進本部。スタートアップ部門を新設し、同大学発スタートアップの創出・成長を支援している。
- 当社との関係: 当社は慶應義塾大学発スタートアップ175社の1社として公式ウェブサイトに掲載された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月6日（掲載のお知らせ日。サイトのリリース実績日は本文に明記なし）
- 適用分野: 起業支援、スタートアップ支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 慶應義塾大学発スタートアップ175社のうち1社として掲載
- 業績への影響: 2023年9月期の業績予想への影響はない
- 出典: 慶應義塾大学イノベーション推進本部公式ウェブサイト（https://innov.keio.ac.jp/startup/startups/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社が慶應義塾大学発スタートアップ175社の中の１社として掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。「当社が…掲載されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「慶應義塾大学イノベーション推進本部の公式ウェブサイトに当社が掲載されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「業績予想への影響はございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「慶應義塾大学のイノベーション推進本部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「慶應義塾大学のイノベーション推進本部にスタートアップ部門が新設され、同大学発スタートアップの創出・成長を支援する活動を開始」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「慶應義塾大学発スタートアップ175社の中の１社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL https://innov.keio.ac.jp/startup/startups/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「175社の中の１社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件による2023年9月期の業績予想への影響はございません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による2023年９月期の業績予想への影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「起業支援に関わる学内外への情報発信を目的として…サイトがリリースされました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「慶應義塾大学イノベーション推進本部の公式ウェブサイトに当社が掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が…スタートアップ175社の中の１社として掲載されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「公式ウェブサイトに当社が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…掲載されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「175社の中の１社として掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://innov.keio.ac.jp/startup/startups/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 クリングルファーマ株式会社」「コード番号：4884」「問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実、URL、業績予想への影響なしを中心に記載。」）
