# クリングルファーマ（4884） 「ブリッジレポート（IRレポート）」更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20230112588105
種別: その他開示
開示日: 2023-01-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

株式会社インベストメントブリッジが作成した、当社の業績動向や今後のビジョンを紹介するIRレポートが更新され、PDF版とHTML版の閲覧先が案内された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブリッジレポート（IRレポート）
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: ブリッジサロンオリジナルの企業IRレポートを提供する会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが当社に関するIRレポートを作成・更新する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポート更新日：2023年1月11日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2023年1月11日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2023年1月12日」、レポート更新日「2023年1月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「が更新されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジによる『ブリッジレポート（IRレポート）』が更新されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジによる」、PDF版・HTML版URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート更新日：2023年1月11日」およびレポートURL。業績等の定量値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるもの」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『ブリッジレポート（IRレポート）』更新のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブリッジレポート（IRレポート）が更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジによる『ブリッジレポート』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：4884）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「更新日・URL・レポートの説明が中心」）
