# クリングルファーマ（4884） 2022年９月期第１四半期決算「ブリッジレポート（IRレポート）」更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20220310503552
種別: その他開示
開示日: 2022-03-10
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

株式会社インベストメントブリッジが作成した、当社の2022年9月期第1四半期決算に関するIRレポートが更新され、閲覧用URLが案内された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の業績動向や今後のビジョンを分かりやすく伝え、当社への理解を深め投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2022年９月期第１四半期決算『ブリッジレポート（IRレポート）』
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: ブリッジサロンを運営し、企業IRレポートを作成する会社と記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが当社のIRレポートを作成・更新する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月9日（レポート更新日、実績）
- 適用分野: 投資家向けIR・業績動向・企業ビジョンの情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジによるブリッジレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポート更新日：2022年３月９日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2022年３月９日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年９月期第１四半期決算『ブリッジレポート（IRレポート）』が更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「が更新されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「更新されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジによる当社の…ブリッジレポート…が更新されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『ブリッジレポート』は、…ブリッジサロンオリジナルの企業IRレポートです」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2022年９月期第１四半期」「2022年３月９日」「コード番号：4884」等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ」「レポートＵＲＬ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート更新日：2022年３月９日」「レポートＵＲＬ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ブリッジレポート（IRレポート）更新のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブリッジレポート（IRレポート）更新のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジによる当社の…ブリッジレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の2022年９月期第１四半期決算」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4884」「レポートＵＲＬ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4884）」「問い合わせ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆様には…投資判断のご参考としていただけるものと考えておりますので、是非ご参照ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
