# クリングルファーマ（4884） 投資家向けIRセミナー「プレミアムブリッジサロン」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4884/disclosure/20220302599150
種別: その他開示
開示日: 2022-03-02
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4884

## 何が変わったか

当社社長が、株式会社インベストメントブリッジ主催の投資家向けIRセミナーに登壇する予定を告知した。会場参加に加え、ライブ配信と開催後のアーカイブ視聴も予定されている。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向けIRセミナー「プレミアムブリッジサロン」
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 投資家向けIRセミナー「プレミアムブリッジサロン」の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが主催するセミナーに当社代表取締役社長が登壇する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月2日（土）13:55～14:40に当社登壇予定。ライブ配信および開催後のアーカイブ視聴を予定。
- 適用分野: 投資家向けIR・企業理解および投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KDDIホール（東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル2階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社登壇日時　第６回／2022年４月２日(土)13:00～」「当社の登壇は、13:55～14:40となります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ主催の投資家向けIRセミナー…に…登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年４月２日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「投資家向けIRセミナー『プレミアムブリッジサロン』登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「登壇いたしますので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」「ライブ配信は、どなたでもご視聴いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社インベストメントブリッジ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ主催の投資家向けIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社インベストメントブリッジ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けセミナーへの登壇告知であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「2022年４月２日(土)13:00～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、利用実績、業績影響の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社インベストメントブリッジ」「https://www.bridge-salon.jp/…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社に対するご理解を深めていただき、投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向けIRセミナー『プレミアムブリッジサロン』登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表取締役社長 安達喜一が登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇に関する告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家向けIRセミナー」への登壇」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「クリングルファーマ株式会社は」「当社代表取締役社長…が登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：KDDIホール／ライブ配信」「東京都千代田区大手町1-8-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 クリングルファーマ株式会社」「コード番号：4884」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご参加・ご視聴をご検討下さい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染防止対策のため、会場参加は抽選とさせて頂きます」」）
