# 開発パイプラインの量と質を経営目標指標とする｜モダリス（4883）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「そのため、当社グループは、開発パイプラインの量と質を経営上の目標の達成状況を判断するための指標としております。」 — 開発パイプラインの本数を量、研究開発や臨床試験等の進捗状況を質と定義し、経営目標の達成状況を判断する指標としている。 (https://komori.app/company/4883/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「そのため、当社グループは、開発パイプラインの量と質を経営上の目標の達成状況を判断するための指標としております。」 — 開発パイプラインの本数を量、研究開発・臨床試験の進捗を質として、経営目標の達成状況を判断する指標とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/4883/filing/2022-fy)
- FY2023 再掲 「そのため、当社グループは、開発パイプラインの量と質を経営上の目標の達成状況を判断するための指標としております。」 — 開発パイプラインの本数と研究開発・臨床試験の進捗を経営目標の達成状況を判断する指標とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/4883/filing/2023-fy)
- FY2024 再掲 「そのため、当社グループは、開発パイプラインの量と質を経営上の目標の達成状況を判断するための指標としております。」 — 開発パイプラインの本数と研究開発・臨床試験の進捗を、経営目標の達成状況を判断する指標とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/4883/filing/2024-fy)
- FY2025 再定義 「そのため、当社グループは、1)年間IND申請件数(うち臨床段階への移行数)、2)パートナーとの契約条件、3)自社パイプライン比率などを経営上の目標の達成状況を判断するための指標としております。」 — 従来の開発パイプラインの量と質を指標とする説明から、年間IND申請件数、パートナー契約条件、自社パイプライン比率を指標とする説明へ変更された。 (https://komori.app/company/4883/filing/2025-fy)
