# モダリス（4883） 2026 LAMA2 Conferenceにおける MDL-101の最新前臨床データおよび臨床試験計画の発表に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4883/disclosure/20260323586023
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4883

## 何が変わったか

当社は、2026年3月29日に開催されるLAMA2 Conferenceで、MDL-101の最新の前臨床データと臨床第1/2相試験の準備状況・計画を発表する。発表には、疾患モデルマウスでの薬効、非ヒト霊長類での安全性およびLAMA1発現の確認結果が含まれる。

## 会社が挙げた理由

LAMA2欠損型先天性筋ジストロフィー（LAMA2-RD）の治療法確立に向け、研究成果の共有、専門家と患者コミュニティの対話、ケアと治療開発の加速を目的とする国際プラットフォームで発表するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MDL-101、CRISPR-GNDM®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月29日（予定、学会での口頭発表日時）
- 適用分野: LAMA2欠損型先天性筋ジストロフィー（LAMA2-RD）の治療開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 疾患モデルマウスにおける顕著な薬効と有効性の実証、非ヒト霊長類試験による安全性と標的遺伝子LAMA1発現の確認（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026 LAMA2 Conference

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月27日から29日にかけて開催される2026 LAMA2 Conferenceにおいて、招待講演を行う。／臨床第1/2相試験に向けた準備状況と試験計画」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年3月29日（日）12:00-12:20 PM（現地時間）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月23日／日時：2026年3月29日（日）12:00-12:20 PM」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社が開発するMDL-101に関する招待講演を行うことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資関係の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「2026 LAMA2 Conference（URL；Lama-2 Conference）／URL：Sunday Program — Lama-2 Conference」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「顕著な薬効と有効性の実証／安全性と標的遺伝子LAMA1発現の確認」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「臨床第1/2相試験に向けた準備状況と試験計画／治療開発の加速を目的」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「最新前臨床データおよび臨床試験計画の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が開発するMDL-101」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社モダリス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「独自のエピゲノム編集技術（CRISPR-GNDM®）の優位性」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「トルコ・イスタンブールで開催／世界中から研究者、臨床医、患者団体、そして患者家族が一堂に会する国際プラットフォーム」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「疾患モデルマウスにおける薬効／非ヒト霊長類試験による安全性／臨床第1/2相試験に向けた準備状況」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象や従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「MDL-101／CRISPR-GNDM®／標的遺伝子LAMA1」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社モダリス／（コード：4883、東証グロース）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「顕著な薬効と有効性の実証／独自のエピゲノム編集技術／優位性」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「臨床第1/2相試験に向けた準備状況と試験計画」）
