# ペルセウスプロテオミクス（4882） 個人株主向け日本橋ラボ見学会　開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4882/disclosure/20260825525608
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4882

## 何が変わったか

個人株主を対象に、本社・日本橋ラボの見学会を2026年10月24日に開催する。参加費は無料で、募集人数は16名程度とする。

## 会社が挙げた理由

個人株主に本社・日本橋ラボの見学と社員との交流を通じて、当社事業価値への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 個人株主向けの見学会であり、対象者は2026年9月30日時点で当社株式を100株以上保有し、株主名簿で確認できる個人株主
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（交通費は参加者負担）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月24日（土）10:00～12:00（予定）
- 適用分野: 個人株主向けの本社・日本橋ラボ見学および社員との交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎町30-1 A.i.Nihombashi EAST 3階（当社本社／日本橋ラボ）
- 拠点の規模: 募集人数16名程度、所要時間2時間程度
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「予定日時 2026年10月24日（土）10：00～12：00」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月24日（土）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「予定日時 2026年10月24日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。／天候等の事由により、見学会の延期・中止、または見学内容の変更等が生じる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個人株主の皆さまを対象とした見学会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人株主の皆さまを対象とした見学会」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「募集人数 16名程度（個人株主限定）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「募集人数 16名程度」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、個人株主の皆さまを対象とした日本橋ラボの見学会を実施します」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月24日（土）10：00～12：00／所要時間 2時間程度／募集人数 16名程度」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社事業価値のご理解を深めていただくことを目的」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「本社／日本橋ラボの見学および社員との交流を通じて当社事業価値のご理解を深めていただく」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催場所 当社 本社／日本橋ラボ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人株主向け日本橋ラボ見学会 開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「開催場所 当社 本社／日本橋ラボ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「開催場所 当社 本社／日本橋ラボ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京都中央区日本橋箱崎町30-1 A.i.Nihombashi EAST 3階」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名、代表者名（コード番号：4882 東証グロース）、問合せ先、記、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、応募方法、参加費、その他」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「天候等の事由により、見学会の延期・中止、または見学内容の変更等が生じる場合があります」）
