# ペルセウスプロテオミクス（4882） 個人投資家様向けIR説明会アーカイブ配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4882/disclosure/20260706588462
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4882

## 何が変わったか

2026年7月1日に開催した個人投資家向けIR説明会の録画を、後日視聴できるようアーカイブ配信した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に広く視聴してもらい、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け IR 説明会アーカイブ配信
- 相手先: ウエルスアドバイザー株式会社
- 相手先の概要: IRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同社主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月6日（アーカイブ配信のお知らせ日。配信開始時刻はnot_disclosed）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎町30-1 A.i.Nihombashi EAST 3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、2026 年 7 月 1 日（水）に…IR セミナーに登壇いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026 年 7 月 1 日（水）19:00～19：51」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文の日付は「2026 年７月 6 日」、開催日は「2026 年 7 月 1 日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「アーカイブ配信 URL」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社主催の個人投資家様向け IR セミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時として「19:00～19：51」の記載はあるが、業績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・開催時刻のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社主催」「https://youtu.be/IouOzbmaob0」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要や成長戦略等をご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業概要や成長戦略等をご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家様向けIR説明会アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家様向け IR 説明会アーカイブ配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要や成長戦略等をご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ペルセウスプロテオミクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」および「会社名」「代表者名」「（コード番号：4882 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇日、開催日時、配信URL、会社概要を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
