# ペルセウスプロテオミクス（4882） 第41回日本DDS学会学術集会における発表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4882/disclosure/20250617591517
種別: その他開示
開示日: 2025-06-17
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企業ページ: https://komori.app/company/4882

## 何が変わったか

PPMX-T002を用いた放射性医薬品の前臨床研究成果を、日本DDS学会学術集会で発表した。発表内容は、アクチニウム225標識抗CDH3抗体「225Ac-PPMX-T002」の前臨床評価である。

## 会社が挙げた理由

日本DDS学会学術集会のシンポジウムで研究成果を発表したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PPMX-T002、225Ac-PPMX-T002
- 相手先: 日本DDS学会
- 相手先の概要: 薬物を体内の狙った場所や時間に届けるドラッグデリバリーシステム（DDS）の研究と応用技術の発展を目的として設立された学会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が研究成果を学術集会で発表した関係。共同著者としてPDRファーマ株式会社および理化学研究所が記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月18日（発表実績。本文冒頭では学術集会の開催期間を2025年6月17～18日と記載）
- 適用分野: 放射性医薬品開発、ラジオセラノスティクス、ドラッグデリバリーシステム（DDS）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市 幕張メッセ国際会議場（学術集会の場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「研究成果を発表いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「当社は 2025 年 6 月 18 日、第 42 回日本 DDS 学会学術集会…におきまして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「研究成果を発表いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本 DDS 学会は、薬物を…届ける…研究と、その応用技術の発展を目的として設立された学会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本 DDS 学会は…研究と、その応用技術の発展を目的として設立された学会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第 42 回」「2025 年 6 月 17～18 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の業績・効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第 42 回日本 DDS 学会学術集会」「場所：千葉県千葉市 幕張メッセ国際会議場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「演題として「前臨床評価」を記載しているが、数値結果は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「演題「α線放出核種アクチニウム-225…225Ac-PPMX-T002 の前臨床評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「学術集会での「研究成果」の発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ペルセウスプロテオミクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：千葉県千葉市 幕張メッセ国際会議場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用者数、販売実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PPMX-T002」「225Ac-PPMX-T002」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」および「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「演題、著者、場所、学会概要の記載」）
