# ペルセウスプロテオミクス（4882） IRに関するお問い合わせの電話対応について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4882/disclosure/20240801560180
種別: その他開示
開示日: 2024-08-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4882

## 何が変わったか

2024年8月5日から、IRに関する問い合わせ窓口を電話からウェブの問い合わせフォームへ一本化する。主要な質問への回答は、必要に応じてウェブサイトのFAQで公開する。

## 会社が挙げた理由

回答内容の差異や誤解を避け、記録として残すため、問い合わせフォームでの対応が適切と判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月5日（予定）
- 適用分野: IRに関する問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 8 月 5 日より、IR のお問い合わせに関する受付を『お問い合わせフォーム』に集約」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 8 月 5 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「IR に関するお問い合わせの電話対応について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年 8 月 5 日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今後は、お電話による対応を行わず」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「IR問い合わせの受付方法に関する告知であり、特定の相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024 年 8 月 5 日」および「TEL. 03-6264-8224」の記載はある。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…適切であると判断いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「お問い合わせフォーム」に集約し、「よくあるご質問」のページにて開示する。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR のお問い合わせに関する受付を『お問い合わせフォーム』に集約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後は IR に関するお問い合わせは、以下のお問い合わせフォームからお願いいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR問い合わせの電話対応を終了し、フォーム対応へ変更する内容である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR に関するお問い合わせの電話対応について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ペルセウスプロテオミクス」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入先等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表 者名」「（コード番号：4882 東証グロース）」「問 合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ご理解を賜りますようお願い申し上げます」など、事務連絡中心の記載である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お問い合わせの内容によっては、回答にお時間をいただく場合や…お答えいたしかねる場合がございます」」）
