# ペルセウスプロテオミクス（4882） 第２回日本抗体学会学術大会における講演を行いました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4882/disclosure/20231201598244
種別: その他開示
開示日: 2023-12-01
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4882

## 何が変わったか

当社取締役が、第2回日本抗体学会学術大会で、抗TfR1抗体「PPMX-T003」の性質と血液がんへの薬効評価について講演した。講演は2023年12月1日に実施済み。

## 会社が挙げた理由

第2回日本抗体学会学術大会において講演を行ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 抗トランスフェリン受容体1（TfR1）抗体 PPMX-T003
- 相手先: 日本抗体学会（第2回日本抗体学会学術大会）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社取締役が学術大会で講演を行った関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 血液がん
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県鹿児島市（学術大会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第2回日本抗体学会学術大会抄録集

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、鹿児島県鹿児島市で行われた第２回日本抗体学会学術大会」「講演日時：2023年12月1日 13:40~14:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「講演日時：2023年12月1日 13:40~14:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「講演を行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「講演を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「抄録集 URL: https://antibodysociety.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「抗 TfR1 抗体 PPMX-T003 の分子キャラクタリゼーション及び血液がんに及ぼす薬効評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演実施の報告のみ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社取締役の萩原」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鹿児島県鹿児島市で行われた」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「抗トランスフェリン受容体1(TfR1)抗体 PPMX-T003」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」および「会社名」「代表者名」「コード番号：4882 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講演の事実関係を列挙する構成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
