# セルソース（4880） C-FORTE主催の理学療法士向けウェビナーへの当社社員登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20260917537809
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

セルソースの社員が、業務提携先のC-FORTEが主催する理学療法士・作業療法士向けウェビナーに登壇する。再生医療やPFC-FD™、リハビリテーションとの連携について解説する予定。

## 会社が挙げた理由

C-FORTEとの業務提携に基づく「教育・啓発活動の推進」の一環として、医療従事者の理解促進と情報発信・現場支援の強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PFC-FD™
- 相手先: 株式会社C-FORTE
- 相手先の概要: 栃木県足利市八幡町511-1。代表取締役社長は野口慧。再生医療等後リハビリテーションの提供および医療機関向けコンサルティング事業、理学療法士のキャリア支援事業を展開。
- 当社との関係: 業務提携関係。業務提携に基づき教育・啓発活動を推進している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月28日（月）20:00～21:00（予定）
- 適用分野: 再生医療等、リハビリテーション、医療機関における自費診療、理学療法士・作業療法士向け教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: セルソースの特定細胞加工物等製造許可施設の施設番号：FA3240004。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: セルソース本社：東京都渋谷区渋谷1-23-21 渋谷キャスト11F。C-FORTE本社：栃木県足利市八幡町511-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セルソースは13万件超の細胞等加工を受託
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月28日（月）20:00～21:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「両社は、再生医療等およびリハビリテーション領域における医療提供体制の充実を目指し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月28日（月）20:00～21:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「業務提携に基づく『教育・啓発活動の推進』の一環」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月28日（月）に…ウェビナーへ、当社社員が登壇することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社社員が登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社C-FORTE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社は今後も提携に基づき、同領域における医療従事者への情報発信および現場支援の強化に努めてまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：代表取締役社長 野口慧」「本社所在地：栃木県足利市八幡町511-1」「事業内容：…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社C-FORTEとの業務提携に基づく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社C-FORTE」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「13万件超の細胞等加工を受託」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「13万件超の細胞等加工を受託」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「施設番号：FA3240004」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「13万件超の細胞等加工を受託」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も提携に基づき…情報発信および現場支援の強化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「教育・啓発活動の推進の一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「再生医療等およびリハビリテーション領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社サービスであるPFC-FD™の概要…について解説」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービスであるPFC-FD™」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「セルソース株式会社…は…ウェビナーへ、当社社員が登壇する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象：理学療法士（PT）・作業療法士（OT）の皆さま」「開催形式：オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PFC-FD™」「施設番号：FA3240004」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」相当の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ウェビナー開催概要」「今後の取り組みについて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
