# セルソース（4880） 2025年10月期第2四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20250612588098
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 83
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

自費診療特化型事業とエクソソーム関連事業の減益に加え、従来型コンサルティングサービスの終了や前年の化粧品原料販売の反動減が業績を押し下げた。拠点退去に伴う一時コストは発生するが、今後はオフィス賃料の低下が見込まれている。

## 会社が挙げた理由

主な減益要因として、自費診療特化型の減益91百万円、エクソソーム関連の減益61百万円、従来型コンサルティングサービス終了による減収、前年の化粧品原料販売の反動減を挙げている。また、拠点退去に伴う一時コストが発生する一方、旧拠点退去完了後は販管費の地代家賃がオフィス賃料のみとなり、賃料がさらに下がる見込みとしている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年10月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 旧拠点の退去完了、販管費の地代家賃をオフィス賃料のみにする取り組み

## 評価の根拠

- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「主な減益内訳」「自費診療特化型 -91百万円」「エクソソーム関連 -61百万円」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「従来型コンサルティングサービスの終了による減収」「自費診療特化型」「エクソソーム関連」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「自費診療特化型 -91百万円」「エクソソーム関連 -61百万円」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「第11期から賃料は更に下がる見込み」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「旧拠点の退去完了後の第10期Q2から、販管費の地代家賃はオフィス賃料のみ」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年10月期第2四半期決算説明資料」および「主な減益内訳」の箇条書き」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「主な減益内訳」「従来型コンサルティングサービスの終了による減収」「販管費の地代家賃はオフィス賃料のみ」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「終了による減収」「前年の化粧品原料販売上振れの反動減」「賃料は更に下がる見込み」」）
