# セルソース（4880） 2025年10月期第1四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20250311591745
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-03-11
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2025年10月期第1四半期は、従来型コンサルティングサービスの終了や、前年同期に受注・化粧品原料販売が上振れした反動で減収・減益となった。主な減益要因として、自費診療特化型、ハイブリッド型、エクソソーム関連の減益額が示されている。

## 会社が挙げた理由

従来型コンサルティングサービスの終了による減収、前年第1四半期の受注上振れの反動減、前年第1四半期の化粧品原料販売上振れの反動減が挙げられている。また、主な減益内訳として自費診療特化型63百万円減、ハイブリッド型20百万円減、エクソソーム関連40百万円減が示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年10月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ZERO LABの稼働開始、旧オフィス・製造拠点からの撤退

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文中に通期予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文中に「計画未達」「計画以上」「計画線」等の記載なし。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文中に「過去最高」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「主な減益内訳」「自費診療特化型 -63百万円」「ハイブリッド型 -20百万円」「エクソソーム関連 -40百万円」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「前年Q1の受注上振れの反動減」「前年Q1の化粧品原料販売上振れの反動減」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には自費診療特化型等の減益額はあるが、セグメント別の売上と利益の一覧はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「第9期Q4から同拠点に係る地代家賃が原価に計上」「第10期Q2から、販管費の地代家賃はオフィス賃料のみ」。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「自費診療特化型 -63百万円」「ハイブリッド型 -20百万円」「エクソソーム関連 -40百万円」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「9月からのZERO LAB稼働開始」「旧オフィス・製造拠点からの撤退」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「客数、単価、数量、拠点数などの数値指標の記載なし。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「前年同期比付きの事業KPIの記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の指標に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年10月期第1四半期決算説明資料」、本文に箇条書きの「主な減益内訳」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文に「主な減益内訳」や地代家賃の説明がある一方、経営理念・会社概要の記載なし。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「9月からのZERO LAB稼働開始」「第10期Q2から、販管費の地代家賃はオフィス賃料のみ」。」）
