# セルソース（4880） 2024年10月期第３四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20240912584111
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-09-12
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2024年10月期第3四半期の業績増減要因として、化粧品販売・医療機器販売は増加した一方、コンサルティングサービスと加工受託サービスは減少した。加工受託サービスの減少幅が最も大きく、全体では悪化方向の要因が優勢とみられる。

## 会社が挙げた理由

会社は、化粧品販売とコンサルティングサービスの減収、ZERO LABの稼働開始に伴う地代家賃の原価計上、旧オフィス・製造拠点からの撤退、支出項目の見直しなどによる販管費の減少を理由として挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年10月期 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ZERO LABの稼働開始

## 評価の根拠

- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「化粧品販売その他 +173百万円」「医療機器販売 +190百万円」「コンサルティングサービス -116百万円」「加工受託サービス -1,240百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「コンサルティングサービス -116百万円」「加工受託サービス -1,240百万円」「化粧品販売とコンサルティングサービスの減収」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「9月からのZERO LAB稼働開始」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「提供本文には客数・客単価、販売数量・平均単価、ARPU等の記載がない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「提供本文には自己株式取得または消却に関する記載がない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題：「2024年10月期第３四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「化粧品販売その他」「医療機器販売」「加工受託サービス」などの業績要因説明から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「9月からのZERO LAB稼働開始」「地代家賃が原価に計上」「化粧品販売とコンサルティングサービスの減収」」）
