# セルソース（4880） 2023年10月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20230314530122
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-03-14
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2023年10月期第1四半期は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回った。売上総利益率と営業利益率も改善している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本文からは確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2023年10月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1059,"unit":"百万円","yoy_pct":29}
- 営業利益: {"value":351,"unit":"百万円","yoy_pct":44}
- 経常利益: {"value":334,"unit":"百万円","yoy_pct":36}
- 純利益: {"value":216,"unit":"百万円","yoy_pct":39}
- 売上総利益率: {"率":"74%","前年同期比の増減ポイント":"+2.8ポイント"}
- 営業利益率: {"率":"33%","前年同期比の増減ポイント":"+3.4ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,059百万円、売上総利益779百万円、営業利益351百万円、経常利益334百万円、純利益216百万円。前年同期はそれぞれ820百万円、581百万円、244百万円、244百万円、155百万円。
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":5192,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":3675,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1625,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1625,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1024,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"20%","売上総利益":"21%","営業利益":"22%","経常利益":"21%","純利益":"21%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"FTE 160（資料上の記載）","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場規模とみられる数値として6,494、6,733、7,226、7,277、7,903、8,470が掲載されているが、指標名・単位は判読不能
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: Product Zおよび研究開発関連の説明ページが掲載されているが、具体的な施策内容は判読不能

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高「5,192」「20%」、営業利益「1,625」「22%」、純利益「1,024」「21%」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2023/10 1Q」および「2022/10 1Q」の数値比較、さらに四半期別推移表の「Q1」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績数値と推移グラフはあるが、要因別の増減額の記載なし」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「要因説明に該当する記述なし」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益の全社数値のみ掲載」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上総利益率 74%」「営業利益率 33%」の記載のみ」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「+29%」、営業利益「+44%」、純利益「+39%」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利等の前提記載なし」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に該当する記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成必要額・達成可能性の記載なし」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に該当する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「Product Z」「R&D」の記載」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「KPI」、1,455、6,000、520、「EBITDA」「EBITDA / FTE」の記載」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「KPI「+77」「+45%」「+47%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせに該当する記載なし」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「FTE 160」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「6,494、6,733、7,226、7,277、7,903、8,470および「CAGR 5」の記載」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当・株主還元に該当する記述なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に該当する記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「BSの数値はあるが、財務目標の記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の金額記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2023年10月期 第１四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「業績ページに加え「Product Z」「Purpose」「R&D」等のページを掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期業績予想として売上高「5,192」、営業利益「1,625」、純利益「1,024」を掲載」）
