# セルソース（4880） 2022年10月期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20221214578552
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-12-14
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2022年10月期は、売上高・営業利益・純利益が前年を大きく上回り、会社計画も上回った。2023年10月期は、売上高5,192百万円、営業利益2,006百万円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

提供された本文では、業績が増加した具体的な要因は説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年10月期
- 売上高: {"value":4273,"unit":"百万円","yoy_pct":46}
- 営業利益: {"value":1571,"unit":"百万円","yoy_pct":58}
- 経常利益: {"value":1583,"unit":"百万円","yoy_pct":57}
- 純利益: {"value":1017,"unit":"百万円","yoy_pct":56}
- 売上総利益率: {"value":72,"unit":"%","yoy_change_pt":0.7}
- 営業利益率: {"value":37,"unit":"%","yoy_change_pt":2.8}
- 販管費: {"value":1654,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":1400,"unit":"百万円","yoy_pct":71},"営業利益":{"value":632,"unit":"百万円","yoy_pct":102},"純利益":{"value":428,"unit":"百万円","yoy_pct":92}}
- 通期業績予想: {"対象決算期":"2023年10月期","売上高":{"value":5192,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2006,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"106%","営業利益":"118%","純利益":"122%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高4,273に対して通期予想4,050、進捗106%。営業利益1,571に対して1,336、進捗118%。純利益1,017に対して833、進捗122%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「4Q」欄に売上高1,400、営業利益632、純利益428などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「提供本文に「過去最高」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「提供本文に増減要因図・要因別金額の記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「提供本文に販売数量、価格、コスト、為替などの主因説明なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益などの全社数値を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高+46%、営業利益+58%、純利益+56%。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要額・必要率に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「提供本文に中期経営計画の記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「スライド48に「DX」「M&A」の記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「EBITDA」「EBITDA / FTE」「KPI」の記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「EBITDA1,378、前年1,028、前年同期比+34%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせに関する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE等の記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する金額の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年10月期 決算説明資料」で、業績推移や四半期実績のグラフを掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「Purpose」「Mission」「Value」「ESG」「HSF」などのページを多数掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2023 10」の予想値として売上高5,192、営業利益2,006を記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「スライド21〜49に「ESG」「HSF」「Purpose」「Mission」「Value」等を掲載。」）
