# セルソース（4880） 2022年10月期 第３四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20220913531875
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-09-13
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2022年10月期第3四半期は、売上高・各利益が前年同期を上回った。通期予想に対する進捗率は、売上高・営業利益など主要科目でおおむね70〜71％となっている。

## 会社が挙げた理由

業績が伸長したことは数値で示されているが、増加の具体的な理由は本文から確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年10月期 第3四半期
- 売上高: {"value":2872,"unit":"百万円","yoy_pct":37}
- 営業利益: {"value":1098,"unit":"百万円","yoy_pct":34}
- 経常利益: {"value":938,"unit":"百万円","yoy_pct":38}
- 純利益: {"value":589,"unit":"百万円","yoy_pct":38}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,175百万円、営業利益448百万円、経常利益280百万円、純利益135百万円と読めるが、科目名との対応は本文の抽出結果だけでは完全には確認できない
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":4050,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1336,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1344,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":833,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"71%","営業利益":"70%","経常利益":"70%","純利益":"71%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高4,050に対して2,872で71%、営業利益1,336に対して938で70%、経常利益1,344に対して946で70%、純利益833に対して589で71%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「第3四半期の数値として「1,175」「757」「111」「280」「6,892」「452」「6,440」などが掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「CAGR 36%」や前年同期比の増加率はあるが、「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には四半期別・項目別のグラフはあるが、増減要因の名称と金額を示すウォーターフォールまたは表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「KPI欄に「1,135」から「1,110」、「-2%」とあるが、理由の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「科目別の進捗率70〜71％は掲載されているが、残り期間に必要な水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「32.7%、1,110、14,981、1,301など複数のKPI数値が掲載され、四半期推移表にも多数の指標がある。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「KPI欄で14,981が+54%、1,301が+43%、32.7%が+0.4ポイント、1,110が-2%。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2022年10月期 第３四半期決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から第3四半期の業績数値、KPI、進捗率のページが続いている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「4,050」「1,336」「1,344」「833」および「71%」「70%」などの確定的な数値表示。」）
