# セルソース（4880） 2022年10月期 第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20220613577863
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2022年10月期第2四半期は、売上高が前年同期比26%、営業利益が31%、純利益が15%増加した。通期予想に対する進捗率は、売上高50%、営業利益・経常利益44%、純利益45%と示されている。

## 会社が挙げた理由

資料では、売上高や利益の増加を示す数値・グラフは掲載されているが、増加理由を文章で説明した記載は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年10月期 第2四半期
- 売上高: {"value":1697,"unit":"百万円","yoy_pct":26}
- 営業利益: {"value":705,"unit":"百万円","yoy_pct":31}
- 経常利益: {"value":490,"unit":"百万円","yoy_pct":16}
- 純利益: {"value":308,"unit":"百万円","yoy_pct":15}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,131百万円、営業利益403百万円、経常利益490百万円、純利益308百万円など、四半期別の推移を示すグラフあり。ただし科目名との対応は本文抽出上、一部不明
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3389,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1118,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1118,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":677,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"50%","営業利益":"44%","経常利益":"44%","純利益":"45%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: Core、BtoBの区分を示すグラフはあるが、各セグメントの売上・利益の科目対応は本文抽出上、不明
- 増減要因の内訳: 四半期ごとの増減を示すウォーターフォール形式のグラフに、売上高・利益の増減額を掲載
- 主要KPI: KPIとして前年同期比31.5%から28.9%への変化、718から658、6,039から8,541、767から1,204への変化が示されているが、指標名は本文抽出上、不明
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: No.1との記載および数値の掲載あり。ただし市場規模・シェアの具体的な項目対応は本文抽出上、不明
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: Exosome、ReZARD beauty CREAM、Product Z、PFC-FDなどの製品・サービス関連施策を掲載

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高1,697／通期3,389で「50%」、営業利益490／通期1,118で「44%」、経常利益495／通期1,118で「44%」、純利益308／通期677で「45%」と記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「四半期別グラフに2022年10月期2Qの数値として「1,131」「403」などを掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」や同趣旨の明示的な記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の数値は掲載されているが、修正・据え置きの説明は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「売上高のグラフに「+353」「+320」「+19」「+53」などの増減額を掲載。利益のグラフにも「+168」「+94」「+5」などを掲載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「Core」「BtoB」の区分と、各区分に関係する数値を示すグラフを掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「KPIで「31.5」から「28.9」へ、「718」から「658」へ減少していることを掲載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想は掲載されているが、前提数値の記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク要因および織り込み額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率は掲載されているが、残り期間に必要な水準の説明は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料本文に中期経営計画の目標・実績対比の記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「Exosome」「ReZARD beauty CREAM」「Product Z」「PFC-FD」などを掲載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「KPIページに「31.5」「28.9」「718」「658」「6,039」「8,541」「767」「1,204」などを掲載し、別ページにも時系列指標を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「6,039」から「8,541」、「767」から「1,204」へ増加する一方、「31.5」から「28.9」、「718」から「658」へ減少。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に分解した指標の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の数値は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「No.1」との表示、および関連する数値を掲載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の金額の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年10月期 第２四半期決算説明資料」で、業績推移・KPI・製品をグラフ中心に掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭から業績数値、KPI、四半期推移を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値非開示の理由や回答保留の記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「資料末尾に「forward-looking statements」と記載。」）
