# セルソース（4880） 2022年10月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4880/disclosure/20220316506562
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-03-16
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/4880

## 何が変わったか

2022年10月期第1四半期は、売上高が前年同期の622百万円から820百万円に増加し、営業利益・経常利益・純利益も前年同期を上回った。通期予想に対しては、売上高24%、営業利益・経常利益22%、純利益23%まで進捗している。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した理由の具体的な説明は、本文からは確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年10月期 第1四半期
- 売上高: {"value":820,"unit":"百万円","yoy_pct":32}
- 営業利益: {"value":336,"unit":"百万円","yoy_pct":25}
- 経常利益: {"value":244,"unit":"百万円","yoy_pct":36}
- 純利益: {"value":155,"unit":"百万円","yoy_pct":38}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":"820百万円","営業利益":"336百万円","経常利益":"244百万円","純利益":"155百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3389,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1118,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1118,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":677,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"24%","営業利益":"22%","経常利益":"22%","純利益":"23%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「通期予想3,389百万円に対し1Q売上高820百万円・24%、営業利益1,118百万円に対し244百万円・22%、経常利益1,118百万円に対し244百万円・22%、純利益677百万円に対し155百万円・23%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2021/10 1Q」「2022/10 1Q」として売上高622百万円、820百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去推移のグラフはあるが、「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高+32%、営業利益+25%、経常利益+36%、純利益+38%。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「KPI頁に353、4,135、1,109など複数の指標値が前年同期比とともに掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「353は前年同期比-3%、4,135は+53%、1,109は+70%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2022年10月期 第1四半期決算説明資料」。各頁に業績グラフ、KPI、通期予想が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「16〜18頁に沿革・CEO・会社関連の頁があり、2〜14頁は業績・KPI・推移の説明。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値を「820」「336」「244」「155」と断定的に記載し、19頁に「forward-looking statements」と記載。」）
