# メディシノバ・インク（4875） H.C. Wainwright社主催 第28回年次グローバルカンファレンス及びROTH社主催 第5回年次ヘルスケアカンファレンスへの参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4875/disclosure/20260907532551
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4875

## 何が変わったか

当社が2026年9月に開催される2つの投資家向けカンファレンスへ参加し、講演や投資家面談を行う予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

投資家との継続的かつ丁寧な対話を重ね、当社の進捗や主要な開発マイルストーンを示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: H.C. Wainwright社主催『第28回 Annual Global Investment Conference』、ROTH社主催『第5回 Annual Healthcare Opportunities Conference』
- 相手先: H.C. Wainwright社、ROTH社
- 相手先の概要: H.C. Wainwright社およびROTH社が主催者であること以外の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 投資家向けカンファレンスの主催者と参加企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: H.C. Wainwrightカンファレンス：2026年9月14日～9月16日（予定）、バーチャル・プレゼンテーションは2026年9月11日午前7時（米国東部時間）から視聴可能となる予定。ROTHカンファレンス：2026年9月29日（予定）
- 適用分野: 投資家向けコミュニケーション、ヘルスケア、ニューロサイエンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: H.C. Wainwright：Lotte New York Palace Hotel。ROTH：The Metropolitan Club（New York City）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『9月に開催される2つの投資家向けカンファレンスに参加することをお知らせします』『開催期間：9月14日～9月16日』『開催期間：9月29日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年9月14日～9月16日』『2026年9月11日（金）午前7時』『9月29日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『参加することをお知らせします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年9月8日』、開催日『9月14日～9月16日』『9月29日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「『視聴可能となる予定』『個別面談を行う予定』『公表する見込み』『発表する予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『H.C. Wainwright社主催』『ROTH社主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『H.C. Wainwright社主催』『ROTH社主催』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については主催者である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けカンファレンスへの参加に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『約2,540万米ドル（約40億円）』は現金残高であり、カンファレンスの規模・効果等の数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『約2,540万米ドル（約40億円）（※2026年6月30日現在）の現金残高』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が『参加することをお知らせします』と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催日『9月14日～9月16日』『9月29日』、数値としては現金残高『約2,540万米ドル（約40億円）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『企業価値及び株主価値の向上につながる進捗』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『2つの投資家向けカンファレンスに参加』『投資家とのコミュニケーションを予定』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社代表取締役社長兼CEOの岩城裕一及び当社CBOのDavid H. Creanが参加』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はカンファレンス参加と投資家面談」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『投資家とのコミュニケーションを予定しております』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は、9月に開催される…カンファレンスに参加』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『Lotte New York Palace Hotel』『The Metropolitan Club（New York City）』『米国東部時間』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「投資家面談の予定のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『MN-001-NATG202』『MN-166』『COMBAT-ALS』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の『各位』『コード番号：4875』および『このプレスリリースには…』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『当社の主要プログラム』『ファースト・イン・クラス』『強固な実績』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『将来の見通しに関する記述が含まれている可能性があります』『多数のリスクまたは不確定要素が含まれます』」）
