# メディシノバ・インク（4875） ROTH社主催 第38回年次カンファレンスへの参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4875/disclosure/20260316582441
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4875

## 何が変わったか

当社が2026年3月22日から24日に米国で開催される第38回ROTH年次カンファレンスに参加し、投資家との個別・少人数ミーティングでプロジェクトの最新情報を説明する予定である。

## 会社が挙げた理由

投資家との1対1および小規模グループでのミーティングを実施し、当社のプロジェクトの最新情報等を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ROTH
- 相手先の概要: カンファレンスを主催する会社。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がROTH主催のカンファレンスに参加する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月22日～3月24日（米国時間、開催予定）
- 適用分野: 投資家向けミーティング、当社プロジェクトの最新情報説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: The Ritz-Carlton, Dana Point, California（カンファレンス会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ROTH公式Webサイト（https://www.roth.com/conferences）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月22日から24日（米国時間）にかけて」「参加することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月22日～3月24日（米国時間）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月16日」、開催日「2026年3月22日～3月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加することをお知らせいたします」「ミーティングを実施し…説明を行う予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ROTHについては主催者であることと公式Webサイトの記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「ROTHとの既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けカンファレンスへの参加案内。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は「第38回」「2026年3月22日～3月24日」など。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式Webサイト：https://www.roth.com/conferences」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社のプロジェクトの最新情報等について説明を行う予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様の1対1及び小規模グループでのミーティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はカンファレンス参加と投資家ミーティング。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「カンファレンスへの参加」「プロジェクトの最新情報等について説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 MediciNova, Inc」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国カリフォルニア州ダナポイントのThe Ritz-Carlton Laguna Niguel」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の差異に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「主要な開発品である2つの化合物、MN-166（イブジラスト）とMN-001（タイペルカスト）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4875」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日程、会場、ミーティング形式等の事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来の見通しに関する記述が含まれている可能性があります」「多数のリスクまたは不確定要素が含まれます」」）
