# 営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金調達源とする方針｜エン（4849）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社グループでは、主として営業活動によるキャッシュ・フローにより、必要とする資金を調達しております。」 — 必要資金を主として営業活動によるキャッシュ・フローで調達する方針を明示している。 (https://komori.app/company/4849/filing/2017-fy)
- FY2020 前進 「当社グループでは、主として営業活動によるキャッシュ・フローにより、必要とする資金を調達しております。…上記に加え、取引銀行１行とコミットメントライン契約（極度額5,000百万円）を当連結会計年度末日後に締結しております。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金源とする方針を継続しつつ、年度末後に極度額5,000百万円のコミットメントラインを締結した。 (https://komori.app/company/4849/filing/2019-fy)
- FY2022 前進 「当社グループでは、主として営業活動によるキャッシュ・フローにより、必要とする資金を調達しております。また、取引銀行１行と当座貸越契約（極度額1,000百万円）及びコミットメントライン契約（極度額5,000百万円）を締結しておりますが、当連結会計年度末における借入実行残高はありません。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金源とする方針を継続し、1,000百万円の当座貸越契約と5,000百万円のコミットメントラインを併用する資金調達枠を明示した。 (https://komori.app/company/4849/filing/2021-fy)
- FY2023 後退 「また、取引銀行１行と当座貸越契約（極度額1,000百万円）を締結しておりますが、当連結会計年度末における借入実行残高はありません。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金源とする方針は継続した一方、前期に記載されたコミットメントラインを含む6,000百万円の資金枠から、当期は極度額1,000百万円の当座貸越契約の記載となった。 (https://komori.app/company/4849/filing/2022-fy)
- FY2025 前進 「また、取引銀行２行と当座貸越契約（極度額11,000百万円）を締結しておりますが、当連結会計年度末における借入実行残高はありません。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金源とする方針に加え、当座貸越枠を1,000百万円から11,000百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4849/filing/2024-fy)
- FY2026 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、3,550百万円のプラス（前連結会計年度は8,062百万円のプラス）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前期の8,062百万円から3,550百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/4849/filing/2025-fy)
