# トライアイズ（4840） 「CLATHAS」と「Rebecca Bonbon」のコラボレーション商品発売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4840/disclosure/20260409500901
種別: その他開示
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4840

## 何が変わったか

トライアイズが、ライセンスを保有する「CLATHAS」と「Rebecca Bonbon」を組み合わせたファッション雑貨を、ゴールデンウィーク期間から順次発売することを決めた。

## 会社が挙げた理由

両ブランドの世界観を融合した商品展開により新たな付加価値を提供し、ブランド価値の向上とファッション雑貨事業のさらなる拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CLATHAS（クレイサス）、Rebecca Bonbon（レベッカボンボン）とのコラボレーションによるファッション雑貨商品
- 相手先: Rebecca Bonbon（レベッカボンボン）／清水侑子氏
- 相手先の概要: 清水侑子氏が手がけるフレンチブルドッグをモチーフとしたキャラクター。2025年に生誕20周年を迎え、国内外でファッション雑貨を中心に展開。
- 当社との関係: 当社はCLATHASのライセンスを保有している。Rebecca Bonbonとのコラボレーションによる商品展開を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ゴールデンウィーク期間より順次発売予定（具体日未定）
- 適用分野: ファッション雑貨、日常生活向け商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ブラジルにおけるTikTokフォロワー数20万人超（時点・累計かは不明）
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微。中長期的な企業価値向上に資するものと考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ファッション雑貨は、ゴールデンウィーク期間より順次発売を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーションによるファッション雑貨商品の発売を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「ゴールデンウィーク期間より順次発売を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『CLATHAS』と『Rebecca Bonbon』のコラボレーション商品発売に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売を決定いたしました」「発売を予定しております」「影響は軽微であり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「清水侑子氏が手がけるキャラクター『Rebecca Bonbon』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『Rebecca Bonbon』とのコラボレーション」「両ブランドの世界観を融合した商品展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「清水侑子氏が手がけるフレンチブルドッグをモチーフとしたキャラクター」「ファッション雑貨を中心に国内外で展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社は、ライセンスを保有するブランド『CLATHAS』において、『Rebecca Bonbon』と」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ゴールデンウィーク期間より順次発売を予定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ブラジルにおけるTikTokフォロワー数は20万人を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ブラジルにおけるTikTokフォロワー数は20万人を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド価値の向上を図るとともに、ファッション雑貨事業におけるさらなる事業拡大を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績への影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボレーションによるファッション雑貨商品の発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ファッション雑貨事業におけるさらなる事業拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「特別なデザインを採用し、両ブランドの世界観を融合した商品展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、ライセンスを保有するブランド『CLATHAS』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内外で幅広く展開されている人気キャラクター」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外で展開」「米国の Sears や Kmart、H&M、Build-A-Bear、台湾のファミリーマート」「ブラジル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「MONO COMME CA、米国の Sears や Kmart、H&M、Build-A-Bear、台湾のファミリーマート等で商品展開の実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「両ブランドの世界観を融合した商品展開」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CLATHAS（クレイサス）」「Rebecca Bonbon（レベッカボンボン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社トライアイズ」「（コード4840 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクター」「チャーミングな魅力」「新たな付加価値の提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売を予定」「中長期的な企業価値向上に資するものと考えております」「今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせ」」）
