# トライアイズ（4840） トライアイズMVV（ミッション、ビジョン、バリュー）公表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4840/disclosure/20260330592652
種別: 経営計画
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/4840

## 何が変わったか

これまで明確に掲げていなかったミッション・ビジョン・バリュー（MVV）を新たに設定し、公表した。併せてWebサイトもリニューアルした。

## 会社が挙げた理由

経営陣が刷新されることに伴い、MVVを設定し直し、Webサイトをリニューアルした。

## 開示の要点

- 計画の名称: トライアイズMVV（ミッション、ビジョン、バリュー）
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: 策定
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: not_disclosed
- 前計画の実績: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 見直し・取り下げの理由: 経営陣が刷新されるにともない、MVVを設定し直し、合わせてWebサイトをリニューアルした。
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2026年3月30日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 方針の表明（原文: 「「ミッションとは、我々の存在意義」「ビジョンとは、抽象的なビジョンを具体的な長期目標に落とし込んだもの」「バリューとは、その目標実現のために…身に着けるべき行動指針」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「「ビジョンとは、抽象的なビジョンを具体的な長期目標に落とし込んだもの」」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にはMVVの内容のみが記載され、開始年度・最終年度の記載はない。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「この度、経営陣が刷新されるにともない、以下の通り、MVVを設定し直し」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に業績予想、売上高、利益などの予想修正に関する記載はない。」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 初出（原文: 「「当社はこれまで…明確なMVV（ミッション、ビジョン、バリュー）を掲げてきておりませんでした」」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「ミッション、ビジョン、バリューの文言は記載されているが、数値目標の記載はない。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「本文に数値目標を示す表または数値目標の記載はない。」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「売上高、利益、ROE、ROICなどの実績・目標数値は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にセグメント別・事業別の数値目標の記載はない。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「すべての人を…尊敬し」「すべての失敗を、成功への学習機会に変換しなければならない」などの行動指針はあるが、数値目標はない。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に為替レート、市場成長率、原材料価格などの前提の記載はない。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に前計画または前年度目標の実績に関する記載はない。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に実績と計画の対比に関する記載はない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「従前の計画や最終年度目標に関する記載はない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「本文に未達またはその原因に関する記載はない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に資本コスト、株価、ROE、ROICに関する記載はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に株主還元に関する記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に投資計画、設備投資、成長投資、M&Aなどの金額または計画の記載はない。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に財務体質に関する数値目標の記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にPBRまたは株価水準に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に事業ポートフォリオの変更に関する記載はない。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「３．バリュー」として3項目が示されているが、重点施策の記載はない。」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「世界80億人」という表現はあるが、市場規模または市場成長率の記載ではない。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にM&A、買収、提携に関する記載はない。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「本文に施策の実施時期、フェーズ、年度別ロードマップの記載はない。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「日本企業の眠っている価値を覚醒させる」「…語り継がれる存在になる」「…身に着けるべき行動指針」」）
