# トライアイズ（4840） コーポレートサイト全面リニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4840/disclosure/20260330592627
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4840

## 何が変わったか

コーポレートサイトを2026年3月30日に全面刷新し、理念・事業・IR情報を伝えやすい構成に改めた。議決権募集機能の強化や、M&A案件ソーシングの自動化を目的とする「日本覚醒プラットフォーム」機能もサイトに実装した。

## 会社が挙げた理由

ブランド価値を明確に伝えること、新戦略の目玉である「日本覚醒プラットフォーム」機能による議決権募集機能の強化、M&A案件ソーシングの自動化、IR情報開示の拡充、サイト情報構造の見直しによる簡潔性・視認性・理解性の向上。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートサイト、日本覚醒プラットフォーム（議決権委任・投資情報提供プラットフォーム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（実施済み）
- 適用分野: 議決権募集、M&A案件ソーシング、IR情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2026 年 3 月 30 日、コーポレートサイトを全面的にリニューアルいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 30 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コーポレートサイト全面リニューアルのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日 2026 年 3 月 30 日、コーポレートサイトを全面的にリニューアルいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全面的にリニューアルいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 3 月 30 日」「2026 年 3 月 26 日」「計 4 日間」以外に定量的な成果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「計 4 日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「今回のリニューアルにより…実現しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「透明性の強化」「導線最適化を実現しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の新戦略の目玉のひとつ」「持続的な企業価値向上に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR 情報へのアクセス性向上」「資本市場との対話のあり方…を…お伝えするための基盤整備」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートサイトを全面的にリニューアル」「サイト全体の構成と表現を一から見直しました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コーポレートサイト全面リニューアル」「議決権募集に関する導線も見直し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の新戦略の目玉のひとつである『日本覚醒プラットフォーム』機能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日…コーポレートサイトを全面的にリニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本覚醒プラットフォーム（議決権委任・投資情報提供プラットフォーム）」「新サイト URL：https://www.triis.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社トライアイズ」「（コード4840 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI と人の共創を想起させるデジタル表現」「素早い（アジャイル開発型の）IT システム開発力・実装力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も継続して改築を続けてまいります」「最終的には…プラットフォームを分離独立させていきたいと思っております。」」）
