# デジタルサービス・データ分析を含むテレマーケティング事業の拡大｜ＷＯＷＯＷ（4839）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4839/threads/2505e8106b63
企業ページ: https://komori.app/company/4839

## 経過

- FY2016 初出 「デジタル関連サービスやデータ分析業務の展開により新規外部顧客からの受注が増加した」 — 顧客管理・テレマーケティングに加え、デジタル関連サービスとデータ分析を外部顧客向けにも展開している。 (https://komori.app/company/4839/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間におけるテレマーケティングセグメントの売上高は、セグメント間の内部売上は減少しましたが、新規外部顧客からのテレマーケティング業務の受注の増加やＥＣショップ等でのグッズ販売の増加等により外部売上が増加し、26億31百万円と前年同期に比べ11億13百万円（73.3％）の増収となりました。」 — 新規外部顧客からのテレマーケティング業務受注が増加し、テレマーケティングセグメントの売上高は26億31百万円、前年同期比73.3％増となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間におけるテレマーケティングセグメントの売上高は、新規外部顧客からのテレマーケティング業務の受注の増加やＥＣショップ等でのグッズ販売の増加により外部売上が増加したこと等により、45億87百万円と前年同期に比べ14億46百万円（46.1％）の増収となりましたが、成長戦略の一環として実施した横浜拠点（本社及びコンタクトセンター）移転に伴う費用等が発生したため、セグメント損失は１億26百万円（前年同期は１億28百万円の利益）となりました。」 — 外部顧客からのテレマーケティング業務受注とECショップ等の販売が増加し、セグメント売上高は前年同期比46.1％増となった。成長戦略の一環として横浜拠点を移転したが、移転費用等によりセグメント損失1億26百万円となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間におけるテレマーケティングセグメントの売上高は、新規外部顧客からのテレマーケティング業務の受注の増加やＥＣショップ等でのグッズ販売の増加により外部売上が増加したこと等により、65億84百万円と前年同期に比べ17億67百万円（36.7％）の増収となりましたが、成長戦略の一環として実施した横浜拠点（本社及びコンタクトセンター）移転に伴う費用等が発生したため、セグメント損失は45百万円（前年同期は１億66百万円の利益）となりました。」 — 外部顧客からのテレマーケティング業務受注とECショップ等の販売が増加し、セグメント売上高は前年同期比36.7％増となった。また、WOWOWカスタマーセンターが「コンタクトセンター・アワード2016」で最優秀テクノロジー部門賞を受賞した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当連結会計年度におけるテレマーケティングセグメントの売上高は、新規外部顧客からのテレマーケティング業務の受注の増加やＥＣショップ等でのグッズ販売の増加により外部売上が増加したこと等により、84億74百万円と前期に比べ18億71百万円（28.3％）の増収となりました。」 — 新規外部顧客の受注とECショップ等の販売増により、テレマーケティングセグメント売上高が84億74百万円、前年同期比28.3％増となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「ＥＣショップ等でのグッズ販売の減少などにより、売上高は16億28百万円と前年同期に比べ10億２百万円（△38.1％）の減収となりました。また、新たな高付加価値サービス開発費用の増加などもあり、セグメント損失は94百万円（前年同期は53百万円の利益）となりました。」 — テレマーケティングの売上高が前年同期比38.1％減少し、前年同期の利益から94百万円のセグメント損失に転じた。グッズ販売の減少と新たな高付加価値サービス開発費用の増加が要因として記載されている。 (https://komori.app/company/4839/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「ＥＣショップなどでのグッズ販売の減少などにより、売上高は35億80百万円と前年同期に比べ10億６百万円（△21.9％）の減収、セグメント利益は36百万円（前年同期は横浜拠点移転に伴う費用などが発生したため１億26百万円の損失）となりました」 — テレマーケティングの売上高は前年同期比21.9％減少した一方、セグメント利益は前年同期の損失から36百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/4839/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「ＥＣショップなどでのグッズ販売の減少などにより、売上高は55億28百万円と前年同期に比べ10億56百万円（△16.0％）の減収、セグメント利益は１億43百万円（前年同期は横浜拠点移転に伴う費用などが発生したため45百万円の損失）となりました」 — テレマーケティングの売上高は前年同期比16.0％減少した一方、セグメント利益は前年同期の45百万円の損失から143百万円の利益に回復した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度におけるテレマーケティングセグメントの売上高は、ＥＣショップなどでのグッズ販売の減少などにより、売上高は77億９百万円と前期に比べ７億64百万円（△9.0％）の減収、セグメント利益は１億36百万円と前期に比べ78百万円（137.4％）の増益（前期は横浜拠点移転に伴う費用などが発生）となりました」 — グッズ販売の減少等により売上高は前年同期比9.0％減少した一方、移転費用の反動等によりセグメント利益は1億36百万円、137.4％増となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注などの増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は19億55百万円と前年同期に比べ３億26百万円（20.1％）の増収、セグメント利益は65百万円（前年同期は94百万円の損失）となりました。」 — 既存外部顧客からの受注等によりテレマーケティングの売上高は前年同期比20.1％増加し、セグメント利益は前年同期の94百万円の損失から65百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/4839/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注などの増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は42億62百万円と前年同期に比べ６億81百万円（19.0％）の増収、セグメント利益は１億52百万円と前年同期に比べ１億15百万円（315.0％）の増益となりました。」 — 既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注等により、売上高は前年同期比19.0％増加し、セグメント利益は前年同期比315.0％増加した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注などの増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は64億72百万円と前年同期に比べ９億44百万円（17.1％）の増収、セグメント利益は２億81百万円と前年同期に比べ１億37百万円（95.6％）の増益となりました。」 — 既存外部顧客からのテレマーケティング業務受注等により、売上高が前年同期比17.1％増加し、セグメント利益も前年同期比95.6％増加した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注等の増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は89億17百万円と前期に比べ12億７百万円（15.7％）の増収、セグメント利益は３億58百万円と前期に比べ２億22百万円（163.4％）の増益となりました。」 — 既存外部顧客からの受注等により、テレマーケティング事業の売上高と利益がともに増加した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注等の増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は20億77百万円と前年同期に比べ１億22百万円（6.2％）の増収となりました。一方で、既存外部顧客からの新規受注業務に係る初期投資費用発生等に伴い売上原価が増加したことにより、セグメント利益は15百万円と前年同期に比べ50百万円（△76.2％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業の売上高は20億77百万円、前年同期比6.2％増となったが、新規受注業務の初期投資費用等によりセグメント利益は15百万円、前年同期比76.2％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注等の増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は44億９百万円と前年同期に比べ１億47百万円（3.5％）の増収となりました。一方で、既存外部顧客からの新規受注業務に係る初期投資費用発生等に伴い売上原価が増加したことにより、セグメント利益は１億23百万円と前年同期に比べ29百万円（△19.3％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業の売上高は44億09百万円、前年同期比3.5％増となったが、初期投資費用等に伴う売上原価の増加によりセグメント利益は1億23百万円、前年同期比19.3％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務の受注等の増加による外部売上の増加や、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は66億34百万円と前年同期に比べ１億61百万円（2.5％）の増収となりました。一方で、既存外部顧客からの新規受注業務に係る初期投資費用発生等に伴い売上原価が増加したことにより、セグメント利益は１億81百万円と前年同期に比べ99百万円（△35.4％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業の売上高は前年同期比2.5％増加したが、新規受注業務に係る初期投資費用等に伴う売上原価の増加により、セグメント利益は前年同期比35.4％減少した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が新型コロナウイルス感染症の影響に伴い減少したこと等により、売上高は20億35百万円と前年同期に比べ41百万円（△2.0％）の減収となり、セグメント損失は28百万円（前年同期は15百万円の利益）となりました。」 — テレマーケティング事業の外部売上が新型コロナウイルス感染症の影響で減少し、売上高は20億35百万円、前年同期比2.0％減となった。セグメント損益は28百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が新型コロナウイルス感染症の影響に伴い減少したこと等により、売上高は43億４百万円と前年同期に比べ１億５百万円（△2.4％）の減収となり、セグメント利益は22百万円と前年同期に比べ1億円（△81.5％）の減益となりました」 — テレマーケティング事業は、新型コロナウイルス感染症の影響により外部売上が減少し、売上高は前年同期比2.4％減となった。セグメント利益は22百万円で、前年同期比81.5％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が新型コロナウイルス感染症の影響に伴い減少したこと等により、売上高は64億81百万円と前年同期に比べ１億53百万円（△2.3％）の減収となり、セグメント利益は51百万円と前年同期に比べ１億30百万円（△71.8％）の減益となりました」 — テレマーケティング事業は、外部売上の減少により売上高が64億81百万円、前年同期比2.3％減となった。セグメント利益は51百万円で、前年同期比71.8％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等の外部売上が新型コロナウイルス感染症の影響により減少しましたが、セグメント間の内部売上の増加により、売上高は94億13百万円と前期に比べ３億46百万円（3.8％）の増収となりました。一方、費用面において、当該感染症対策関連費の発生等により、セグメント利益は２億17百万円と前期に比べ49百万円（△18.5％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業は内部売上の増加により売上高が3.8％増加した一方、新型コロナウイルス感染症の影響と対策関連費によりセグメント利益は18.5％減少した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が増加したことにより、売上高は24億43百万円と前年同期に比べ４億７百万円（20.0％）の増収となり、セグメント利益は１億99百万円（前年同期はセグメント損失28百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業の外部売上が前年同期比20.0％増加し、売上高は24億43百万円となった。セグメント損益は前年同期の28百万円の損失から1億99百万円の利益に回復した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が増加したことにより、売上高は49億77百万円と前年同期に 比べ６億73百万円（15.7％）の増収となり、セグメント利益は４億76百万円と前年同期に比べ４億53百万円（前年同期は22百万円）の増益となりました。」 — テレマーケティング事業は外部売上が前年同期比15.7％増加し、セグメント利益は4億76百万円となった。前年同期の22百万円から大幅に利益が増加した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が増加したことにより、売上高は72億９百万円と前年同期に 比べ７億28百万円（11.2％）の増収となり、セグメント利益は５億50百万円と前年同期に比べ４億98百万円（前年同期は51百万円）の増益となりました。」 — テレマーケティング事業は外部売上の増加により売上高72億9百万円、前年同期比11.2％増となり、セグメント利益も前年同期の51百万円から5億50百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が増加したことにより、売上高は100億円と前期に比べ５億86百万円（6.2％）の増収となり、セグメント利益は５億94百万円と前期に比べ３億77百万円（173.9％）の増益となりました。」 — テレマーケティング事業の外部顧客向け売上が増加し、売上高は前年同期比6.2％増、セグメント利益は173.9％増となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「グループ内部売上が減少したこと等により、売上高は23億26百万円と前年同期に比べ１億17百万円（△4.8％）の減収となり、セグメント利益は26百万円と前年同期に比べ１億73百万円（△86.9％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業はグループ内部売上の減少等により、売上高が前年同期比4.8％減、セグメント利益が86.9％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「グループ内部売上が減少したこと等により、売上高は48億77百万円と前年同期に比べ１億円（△2.0％）の減収となりました。セグメント利益は売上高の減少に加え、外部顧客からの新規受注に係る初期コストがかさんだこと等により、２億10百万円と前年同期に比べ２億66百万円（△55.8％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業は、グループ内部売上の減少等により売上高が前年同期比2.0％減少し、新規受注に係る初期コストの増加等によりセグメント利益も55.8％減少した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上及びグループ内部売上が増加したことにより、売上高は74億96百万円と前年同期に比べ２億86百万円（4.0％）の増収となりました。セグメント利益は、外部顧客からの新規受注に係る初期コストがかさんだこと等により、４億47百万円と前年同期に比べ１億３百万円（△18.7％）の減益となりました。」 — テレマーケティング事業は、外部顧客向け業務等の売上増加により増収となったが、新規受注に係る初期コスト等によりセグメント利益は前年同期比18.7％減となった。 (https://komori.app/company/4839/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「テレマーケティング業務等の外部売上及びグループ内部売上が増加したことにより、売上高は101億31百万円と前期に比べ１億31百万円（1.3％）の増収となりました。セグメント利益は、外部顧客からの新規受注に係る初期コストがかさんだこと等により、４億４百万円と前期に比べ１億89百万円（△31.9％）の減益となりました。」 — 外部売上・内部売上は増加したが、新規受注に係る初期コスト等によりテレマーケティング事業の利益は減少した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が減少したこと等により、売上高は21億37百万円と前年同期に比べ１億88百万円（△8.1％）の減収となり、セグメント損失は67百万円（前年同期はセグメント利益26百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業は、既存外部顧客からの外部売上減少等により売上高が前年同期比8.1％減少し、前年同期の26百万円の利益から67百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が減少したこと等により、売上高は43億25百万円と前年同期に比べ５億51百万円（△11.3％）の減収となり、セグメント損失は１億73百万円の損失（前年同期はセグメント利益２億10百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業は前年同期比11.3％の減収となり、前年同期の2億10百万円の利益から1億73百万円の損失へ転じた。前四半期までの減収・減益傾向から損失幅が拡大した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「既存外部顧客からのテレマーケティング業務等外部売上が減少したこと等により、売上高は67億８百万円と前年同期に比べ７億87百万円（△10.5％）の減収となりました。また、費用面で、2023年８月に実施した「フロストインターナショナルコーポレーション株式会社」の買収による取得費用の発生等により、セグメント損失は２億29百万円（前年同期はセグメント利益４億47百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業は外部売上の減少により前年同期比10.5％の減収となった。さらに、フロストインターナショナルコーポレーションの買収による取得費用等により、前年同期の4億47百万円の利益から2億29百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「外部顧客のテレマーケティング業務等の売上が減少したものの、前中間連結会計期間に買収した「フロストインターナショナルコーポレーション㈱」の売上が、当中間連結会計期間の期首から反映されていること等により、売上高は45億59百万円と前年同期に比べ２億33百万円（5.4％）の増収となりました。外部顧客からの売上減による利益減をフロストインターナショナルコーポレーション㈱の利益でカバーできず、セグメント損失は１億87百万円（前年同期はセグメント損失１億73百万円）となりました。」 — フロストインターナショナルコーポレーション㈱の売上を期首から取り込んだこと等により増収となった一方、外部顧客向け売上の減少を利益面で補えず、セグメント損失は前年同期の1億73百万円から1億87百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度は、前連結会計年度に当社グループに加わりましたフロストインターナショナルコーポレーション㈱の売上が通期で寄与いたしましたこと等により、売上高は99億25百万円と前期に比べ５億21百万円（5.6％）の増収となりました。しかしながら、費用面で、当連結会計年度に実施した㈱ｃｉｎｒａの買収による取得費用の発生等により、セグメント損失は２億29百万円（前期はセグメント損失１億62百万円）となりました。」 — フロスト社の通期寄与等により増収となった一方、cinra買収の取得費用等によりセグメント損失は1億62百万円から2億29百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「外部顧客のテレマーケティング業務等の売上が増加したこと等により、
売上高は52億43百万円
と前年同期に比べ
６億83百万円
（
15.0％）の増収
となりました。
セグメント利益は68百万円
（前年同期は
セグメント損失１億87百万円
）となりました。」 — テレマーケティング事業は外部顧客向け売上の増加により前年同期比15.0％の増収となり、前年同期の1億87百万円の損失から6,800万円の利益へ回復した。 (https://komori.app/company/4839/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「CINRA社の通年寄与により増収」 — CINRA社の通年寄与によりテレマーケティングセグメントの増収・増益を示し、デジタルマーケティングを含むグループ事業の収益寄与を更新した。 (https://komori.app/company/4839/disclosure/20260515536801)
- 2026-05-15 前進 「セグメント利益は91百万円（前期はセグメント損失２億29百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業は、前期のセグメント損失から当期のセグメント利益へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/disclosure/20260515536881)
- FY2026 前進 「前連結会計年度に当社グループに加わりました㈱ｃｉｎｒａの売上が通期で寄与いたしましたこと等により、売上高は104億43百万円と前期に比べ５億17百万円（5.2％）の増収となりました。セグメント利益は91百万円（前期はセグメント損失２億29百万円）となりました。」 — テレマーケティング等の外部収益事業は、cinraの通期寄与等により増収となり、前年度の損失から91百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 悪化 「外部顧客のテレマーケティング業務等の売上が減少したこと等により、売上高は23億60百万円と前年同期に比べ２億90百万円（△11.0％）の減収となりました。セグメント損失は78百万円（前年同期はセグメント利益72百万円）となりました。」 — テレマーケティング事業は外部顧客向け売上の減少により減収となり、前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/disclosure/20260731504822)
- 2026-07-31 悪化 「WOWOWコミュニケーションやcinra社の減収により減収」 — テレマーケティングセグメントは前年同期比で減収となり、営業利益も72百万円から78百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4839/disclosure/20260731504843)
