# ＷＯＷＯＷ（4839） 2026年2月の加入件数について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4839/disclosure/20260303574423
種別: 月次
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4839

## 何が変わったか

2026年2月は新規加入38,662件に対して解約が54,423件となり、加入件数は15,761件の純減となった。月末累計正味加入件数は2,180,488件。

## 会社が挙げた理由

新規加入には複数のドラマやラグビー、グラミー賞授賞式などがつながった一方、目的番組の終了などにより解約件数が増加したため、正味加入件数が純減となった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年2月は、複数のドラマ・スポーツ・音楽番組が新規加入につながった一方、目的番組の終了などにより解約件数が増加し、正味加入件数は純減となった。
- 変動要因: ＷＯＷＯＷ×Ｌｅｍｉｎｏ連続ドラマ「北方謙三 水滸伝」、ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ、スーパーラグビー パシフィック、第68回グラミー賞授賞式®、目的番組の終了
- 翌月以降の施策: 第98回アカデミー賞授賞式の配信、ストーブリーグの放送・配信、『WOWOW×東海テレビ 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ』の放送・配信、UEFAチャンピオンズリーグ2025-26シーズン ベスト16の放送・配信、UEFAヨーロッパリーグ2025-26シーズン ベスト16の放送・配信
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 月次の加入件数は毎月第2営業日に開示予定。ただし、予期せぬ理由で変更される場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「「2026年2月の加入件数について」当月新規加入、当月解約、当月純増、月末累計正味加入のみ記載。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「「過去の加入件数推移は、『IRサイト』をご覧ください。」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月末累計正味加入は記載されているが、期初来累計前年同期比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「「過去の加入件数推移は、『IRサイト』をご覧ください。」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の指標は「当月新規加入」「当月解約」「当月純増」「月末累計正味加入」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「加入・解約件数の記載はあるが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として示されているのは「複数契約」「宿泊施設契約」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「目的番組の終了などにより解約件数が増加したため、正味加入件数は純減となりました。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「当月新規加入 38,662」「当月解約 54,423」「当月純増 △15,761」「月末累計正味加入 2,180,488」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「内）複数契約」「内）宿泊施設契約」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「当月新規加入」「当月解約」「当月純増」「月末累計正味加入」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「「過去の加入件数推移は、『IRサイト』をご覧ください。」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は加入・解約等の全体指標のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次の加入件数は、毎月第2営業日に開示予定です。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新規加入につながりました。一方、目的番組の終了などにより解約件数が増加したため、正味加入件数は純減となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「ＷＯＷＯＷ×Ｌｅｍｉｎｏ連続ドラマ『北方謙三 水滸伝』、ラグビー…などが新規加入につながりました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2026年3月は、第98回アカデミー賞授賞式を配信するほか…放送・配信いたします。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「目的番組の終了などにより解約件数が増加したため、正味加入件数は純減となりました。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末累計正味加入 2,180,488」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「第98回アカデミー賞授賞式を配信するほか…放送・配信いたします。」」）
