# スペースシャワーＳＫＩＹＡＫＩホールディングス（4838） FY2021 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4838/filing/2021-q1
提出日: 2021-08-06
対象期間: 2021-04-01 〜 2021-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4838
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100M4PG.pdf

## 事業

本報告書提出企業グループは、音楽映像コンテンツの企画制作・有料放送プラットフォーム運営を核とし、ライブイベント展開・デジタルコンテンツ制作・音楽レーベル・ディストリビューション・アーティストマネジメント・ファンクラブ事業・コンセプトカフェ事業・映像制作プロダクション等を複合的に展開している。創業以来多様な機能を組み合わせて、メディア・コンテンツ事業の拡大と新分野の成長を図る企業グループ経営を推進しており、連結子会社としてコネクトプラス株式会社のファンクラブ事業、インフィニア株式会社のコンセプトカフェ事業、映像制作プロダクション等を含む。第28期第1四半期連結累計期間（2021年4月1日〜2021年6月30日）における売上高は3,185,706千円、営業利益は14,590千円、経常利益は170,621千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,936千円、四半期包括利益は122,299千円、総資産額は7,333,646千円、純資産額は4,158,012千円、自己資本比率は56.4%。セグメントは「メディア・コンテンツ」と「映像制作」で、外部顧客への売上高は合計3,185,706千円、セグメント利益は合計170,621千円。なお、収益認識会計基準の適用による影響として、メディア・コンテンツ内の「音楽ディストリビューション売上」が11,968千円減少、セグメント利益が1,106千円増加。」

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## セグメント

- メディア・コンテンツ / 売上高 28億円 / 営業利益 2億円
- 映像制作 / 売上高 3億円 / 営業利益 22百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
