# Ｄｅｆ　ｃｏｎｓｕｌｔｉｎｇ（4833） 特別損失の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4833/disclosure/20230501557916
種別: 発生事実
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4833

## 何が変わったか

株式会社P&Pに係るのれん全額198百万円を、2023年3月期の個別財務諸表で減損損失として特別損失に計上した。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 事象の名称: 特別損失（減損損失）の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 提出会社（株式会社 Success Holders）および同社の連結子会社であった株式会社 P&P（同社に係るのれん）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 198 百万円（個別財務諸表の特別損失「減損損失」）
- 計上する会計期間: 2023年３月期第４四半期累計期間（2022年４月１日～2023年３月31日）
- 業績予想への影響: 本件の業績に与える影響につきましては、本日公表の「2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」をご参照ください。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本件の業績に与える影響につきましては、本日公表の「2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」を参照する。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 特別損失・予想修正を伴う（原文: 「「特別損失（減損損失）を計上いたしました」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の連結子会社の株式会社 P&P に係るのれん全額（198 百万円）」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「のれん全額（198 百万円）を…特別損失の『減損損失』に計上いたしました」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2023年３月期第４四半期累計期間（2022年４月１日～2023年３月31日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社 Success Holders」および「株式会社 P&P」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「198 百万円」および「2022年４月１日～2023年３月31日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「のれん全額（198 百万円）を…計上いたしました」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「特別損失（減損損失）を計上いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「特別損失の計上に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「表題「特別損失の計上に関するお知らせ」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「本日公表の『2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)』をご参照ください」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「計上いたしました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は株式会社P&Pに係るのれんの減損損失計上額を記載しているが、原因を記載していない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の個別財務諸表において特別損失の『減損損失』に計上いたしました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文の記載は「特別損失の内容」と「今後の見通し」に関するもののみである。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「表題「特別損失の計上に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「のれん全額（198 百万円）を…特別損失の『減損損失』に計上いたしました」」）
