# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズを親子で楽しむ、会社を知る「ファミリーデー 2026」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20260826526356
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

従業員と子どもを本社に招く「ファミリーデー 2026」を8月6日に開催した。24組の親子が参加し、職場見学や名刺交換、配信体験などを行った。

## 会社が挙げた理由

従業員の子どもたちに、職場見学や従業員との交流を通じて、保護者が働く会社や仕事を知ってもらうため。また、社員と家族とのコミュニケーションを通じたエンゲージメント向上と組織力活性化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファミリーデー 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 従業員とその子どもを対象とする社内イベント
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（実施済み）。なお、今年度は倉敷事業所、福山事業所でも開催予定
- 適用分野: 従業員・家族向けの社内コミュニケーション、エンゲージメント向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区の本社。今後、倉敷事業所、福山事業所でも開催予定
- 拠点の規模: 親子24組（従業員24名、子ども31名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年開催は親子24組。今回が3回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月6日（木）、本社にて…『ファミリーデー2026』を開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年8月6日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回が3回目の開催となりました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月26日」および「8月6日（木）…開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「24組の親子が参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「従業員とその子どもを対象」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「従業員とその子ども」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「親子24組（内訳：従業員24名／子ども31名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回が3回目」「親子24組」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者：親子24組」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日：2026年8月6日」「親子24組」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…取り組みを推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社員とそのご家族とのコミュニケーションを大切にし」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本社に加えて、倉敷事業所、福山事業所でも開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ファミリーデー 2026」開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「従業員とその子どもを対象とした当社イベント。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社…当社は…開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社にて」「倉敷事業所、福山事業所でも開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「親子24組」「子ども31名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年8月26日」「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、参加者、プログラムを中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きなし。」）
