# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、社員・グループ会社向け「JFE-SIフォーラム2026」をハイブリッド開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20260820523533
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

社員・グループ会社社員向けの「JFE-SIフォーラム2026」と2025年度社長賞表彰式を、2026年7月17日にオンライン併用形式で開催した。フォーラムでは全社連携や技術による価値創出について情報共有し、社員1名を表彰した。

## 会社が挙げた理由

経営に関する情報共有と社員のエンゲージメント向上のため。今後の持続的成長に向け、情報発信とコミュニケーション強化にも取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JFE-SIフォーラム2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 社員・グループ会社社員を対象とする社内行事。グループ会社との具体的な資本・人的関係は記載なし
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（実施済み）
- 適用分野: 経営情報の共有、社員エンゲージメント向上、全社連携、技術による価値創出
- 受賞名・認証名: 2025年度社長賞
- 授与・認証機関: JFEシステムズ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7月17日（金）…『JFE-SI フォーラム 2026』および『2025年度社長賞表彰式』を、ハイブリッド開催しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月17日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社は1988年より…『JFE-SIフォーラム』を開催しています。」また、今回を「今年度のフォーラム」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月20日」、開催日「7月17日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ハイブリッド開催しました」「表彰しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「社員・グループ会社社員向け」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な取引相手・提携相手の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「グループ会社の名称・所在地・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「社員・グループ会社社員向け」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「社員・グループ会社社員向け行事であり、顧客の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「社員1名」および開催日の記載はあるが、業績等の数値なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約額・効果等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文全体が「当社は…開催しました」という自社発表。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「フォーラムのテーマや議論内容は記載されているが、効果の数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社員のエンゲージメント向上と持続的成長に向け…」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「経営に関する情報共有および社員のエンゲージメント向上を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的な連携」「全社として何ができるのか」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社内フォーラムと表彰式に関する発表。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「社員・グループ会社社員向け」フォーラムおよび表彰式。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催場所の地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子に該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな価値を創出」「持続的成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きなし。」）
