# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、女性活躍推進法に基づく「えるぼし（3段階目）」認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20260615570755
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズが、女性活躍推進の取り組みについて、従来の「えるぼし（2段階目）」から「えるぼし（3段階目）」へ認定段階を引き上げられた。女性の管理職比率の基準を満たしたことが主な変更点。

## 会社が挙げた理由

女性活躍推進法に関する行動計画を実行し、女性の管理職比率の基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: えるぼし（3段階目）認定
- 相手先: 厚生労働大臣
- 相手先の概要: 女性活躍推進法に基づき、一定の基準を満たした企業を認定する機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月24日付で認定（実績）
- 適用分野: 女性活躍推進、採用、継続就業、労働時間等の働き方、管理職比率、多様なキャリアコース
- 受賞名・認証名: えるぼし（3段階目）
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 従業員の約4分の1を女性社員が占める
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省 女性の活躍推進企業データベース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月24日付で認定されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「えるぼし（3段階目）に…認定された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月24日付で認定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2018年に取得した『えるぼし（2段階目）』の認定に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣が認定する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣が認定する『えるぼし』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「女性活躍推進法に基づいて…一定の基準を満たした企業が認定を受ける」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「えるぼし（3段階目）」「2026年5月24日付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する事業実績数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省 女性の活躍推進企業データベース トップページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「えるぼし（3段階目）」および「2026年5月24日付」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「えるぼし（3段階目）認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「女性社員の活躍推進」「女性が働きやすい職場の実現」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「女性の活躍推進への取り組みが優良な企業として…認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…取り組んでまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「えるぼし（3段階目）」、登録番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「女性が働きやすい職場の実現」「優良な企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
