# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、クラウド型Web購買システム「Prociec(R)」の新バージョン（Ver.1.3）をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20260604562979
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズは、自社開発のクラウド型Web購買システム「Prociec®」をVer.1.3へ更新し、単価契約品の購買、Excelデータの入出力、案件の一括移管に対応した。2026年6月から提供を開始している。

## 会社が挙げた理由

多様化する発注業務への対応、購買業務の効率化、組織改正や担当者変更時の運用効率向上のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Prociec® Ver.1.3
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社開発・提供する製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月より提供開始（実績）
- 適用分野: 調達・購買業務、発注業務、Web-EDI
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新バージョン（Ver.1.3）を、2026年6月より提供開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年6月より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「クラウド型Web購買システム『Prociec®』の新バージョン（Ver.1.3）をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月より提供開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今回リリースした新バージョンでは」「実現します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「Ver.1.3」「約15年以上」「2026年6月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Web購買システム『Prociec®』について」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「単価契約品購買への対応」「Excelデータのアップロード・ダウンロード機能を強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社開発のWeb購買システム」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Prociec®」の「新バージョン（Ver.1.3）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主なバージョンアップ概要」「機能を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、自社開発のWeb購買システム『Prociec®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Prociec®（プロシーク）」「Ver.1.3」「『Prociec®』は、ＪＦＥシステムズ株式会社の登録商標」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および「リリース・取材に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務効率の向上を実現する機能を強化」「さらなる効率化を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
