# ＪＦＥシステムズ（4832） 世界を「夢中」で染めてゆく。ＪＦＥシステムズ、ヘラルボニーと描く新しい採用ブランド

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20260330592326
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズは採用強化に向けて採用サイトを刷新し、ヘラルボニーとのコラボレーションによる新しい採用ブランドを立ち上げた。採用メッセージ、アート、社員紹介コンテンツ、採用ノベルティを一体化している。

## 会社が挙げた理由

採用強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＪＦＥシステムズ 新採用サイト、新しい採用ブランド、採用ノベルティ（紙袋・ノート）、Scratch Works Yay! Yay! No.21
- 相手先: 株式会社ヘラルボニー（HERALBONY Co.,Ltd.）
- 相手先の概要: 本社：岩手県盛岡市開運橋通2-38、東京拠点：東京都中央区銀座2丁目5-16。代表者：松田崇弥、松田文登。障害のある作家のアート作品をIPライセンスとして管理し、企業との共創、企画・プロデュース、社員研修プログラム、自社ブランド運営などを行うクリエイティブカンパニー。2024年9月にフランス・パリへ海外初の子会社HERALBONY EUROPEを設立。
- 当社との関係: 採用ブランド、採用サイト、採用ノベルティでコラボレーションし、ヘラルボニー契約作家の作品を起用している。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（採用サイト刷新・新採用ブランド立ち上げの発表日。サイトの提供開始時点は明記なし）
- 適用分野: 採用・採用コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「採用サイトを刷新し」「新しい採用ブランドを立ち上げました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ヘラルボニーとのコラボレーションによる新しい採用ブランド」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新しい採用ブランドを立ち上げました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採用サイトを刷新し」「立ち上げました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「起用」「紹介しています」「採用しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヘラルボニー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ヘラルボニーとのコラボレーションによる新しい採用ブランド」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：岩手県盛岡市…」「代表者：松田崇弥、松田文登」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「資本関係・人的関係」についての記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2,000点以上のアート作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・期間数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ヘラルボニー」「岡部志士氏」「Scratch Works Yay! Yay! No.21」「https://saiyo.jfe-systems.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用強化を目的に採用サイトを刷新し」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用強化を目的に」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新しい採用ブランド」「新しい採用コミュニケーション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社」「ＪＦＥシステムズ 新採用サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「採用サイトを刷新し」「新しい採用ブランドを立ち上げました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ヘラルボニーとのコラボレーションによる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://saiyo.jfe-systems.com/」「Scratch Works Yay! Yay! No.21」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」「東証スタンダード市場：4832」「お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界を『夢中』で染めてゆく。」「力強く、そして色彩豊かに表現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
