# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、「AWSセレクトティアサービスパートナー」認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20251114502302
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズが、AWSのパートナーネットワークで「AWSセレクトティアサービスパートナー」の認定を取得した。認定日は2025年10月14日。

## 会社が挙げた理由

AWSに関する専門的な技術力、AWSトレーニング受講者・認定資格合格者数、AWSを活用した顧客への提供実績が一定基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWSセレクトティアサービスパートナー認定、AWS Skill Builder、AWSパートナーネットワーク（APN）
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSを展開する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: AWSパートナーネットワークにおけるパートナー関係。AWSが当社を認定した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月14日（認定取得日、実績）
- 適用分野: 製造業をはじめとする顧客向け業務システム、システムインテグレーション、アウトソーシング、コンサルティング、ERP・複合ソリューション
- 受賞名・認証名: AWSセレクトティアサービスパートナー認定
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWSを活用した顧客への提供実績が一定数ある（具体的な数値はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月14日に『AWS セレクトティアサービスパートナー』の認定を取得した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定を取得したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「認定を取得したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年11月14日」、認定取得日「2025年10月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下 AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSが展開するAWSパートナーネットワーク」「認定を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSが展開するAWSパートナーネットワーク」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ＪＦＥスチールをはじめとする製造業のお客様向け業務システム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「一定の基準」「一定数」とあるが具体的数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「一定数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（AWS）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年10月14日」「一定の基準」「一定数」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる価値創出に挑戦してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWSセレクトティアサービスパートナー」の認定を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「製造業のお客様向け業務システム」「基盤事業本部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「認定取得に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AWSが展開するAWSパートナーネットワーク」「認定を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「AWSを活用したお客様への提供実績が一定数あることが要件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWSセレクトティアサービスパートナー」「AWSパートナーネットワーク（APN）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「東証スタンダード市場：4832」および「リリース・取材に関するお問い合わせ」「ニュース・プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AWSの先進的なサービス群」「さらなる価値創出に挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
