# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、「第2回 ファミリーデー」開催 親子19組が参加し、親の仕事を体験

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20251107591386
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズが、従業員の子どもを本社に招く「第2回 ファミリーデー」を開催した。親子19組が参加し、職場見学や名刺交換、面接体験などを行った。

## 会社が挙げた理由

従業員の子どもたちに、親が働く会社や仕事を知ってもらうため。今後も社員のエンゲージメント向上と持続的成長に向け、情報発信とコミュニケーション強化に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第2回 ファミリーデー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 従業員とその子どもを対象とした社内イベント
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（実施済み）
- 適用分野: 従業員エンゲージメント向上、社内コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区の本社
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回19組（従業員19名、子ども23名）が参加。第2回開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月1日（金）本社にて」「開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2025年8月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き、今回が2回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月7日」／「開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「19組の親子が参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「従業員とその子ども（小学生）を対象」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「親子19組」「従業員19名／子ども23名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「開催日：2025年8月1日」「参加者：親子19組」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による開催概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月1日」「親子19組」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社員のエンゲージメント向上と持続的成長に向け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ファミリーデー」／「社員のエンゲージメント向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本社にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「職場見学・交流を目的とした「ファミリーデー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社が開催した社内イベントの報告」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」「本社にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「親子19組が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「東証スタンダード市場 4832」／問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「とても良い機会」「積極的な情報発信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
