# ＪＦＥシステムズ（4832） 日興アイ・アール「2024年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」にて総合部門・スタンダード市場部門の2部門で「最優秀サイト」受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20241223542466
種別: その他開示
開示日: 2024-12-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

当社のコーポレートサイトが、日興アイ・アールの2024年度ランキングで総合部門とスタンダード市場部門の「最優秀サイト」に選ばれた。総合部門での受賞は4年連続、受賞自体は18年連続となる。

## 会社が挙げた理由

日興アイ・アールが、株主・投資家などのステークホルダーが情報を取得し状況を把握するための要素をどの程度備えているかを、「分かりやすさ」「情報の多さ」「使いやすさ」などの観点から評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＪＦＥシステムズ株式会社コーポレートサイト
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 国内全上場企業のホームページを調査・評価する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社コーポレートサイトが日興アイ・アール株式会社のランキング評価対象となった関係。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 株主、投資家、消費者、取引企業、就職希望者などのステークホルダー向け企業情報発信
- 受賞名・認証名: 2024年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング 最優秀サイト（総合部門、スタンダード市場部門）
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 総合部門の最優秀サイト受賞は4年連続、受賞は18年連続
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日興アイ・アール株式会社「2024年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2部門において『最優秀サイト』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「受賞は18年連続となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日興アイ・アール株式会社『2024年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「国内全上場企業3,975社」「総合部門（208社受賞）」「スタンダード市場部門（20社受賞）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」および「https://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度」「3,975社」「4年連続」「18年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「情報発信の場として、コーポレートサイトの充実に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『最優秀サイト』受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社コーポレートサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社コーポレートサイト」が受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社コーポレートサイトが…『最優秀サイト』を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社…当社コーポレートサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「国内全上場企業3,975社」「『最優秀サイト』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内全上場企業3,975社のホームページを対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全上場企業ホームページ充実度ランキング」「最優秀サイト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.jfe-systems.com/」「https://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html」「東証スタンダード市場4832」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年12月23日」「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」「東証スタンダード市場 4832」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「2部門で『最優秀サイト』受賞」「4年連続」「18年連続」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
