# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ サステナビリティサイトが「Gomez ESGサイトランキング2024」において優秀企業に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20240904581074
種別: その他開示
開示日: 2024-09-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

当社のサステナビリティサイトが、ブロードバンドセキュリティの「Gomez ESGサイトランキング2024」で2年連続の「優秀企業」に選定された。東証スタンダード市場上場企業では当社のみの選定とされている。

## 会社が挙げた理由

ESG情報開示の充実化に取り組み、重要課題に関する具体的な取り組みやKPI・実績、人的資本関連の方針、社会性項目の各種データを開示しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＪＦＥシステムズ株式会社コーポレートサイト（サステナビリティサイト）
- 相手先: 株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 相手先の概要: 上場企業ウェブサイトの使いやすさや情報の充実度を評価するGomezランキングを実施する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ランキングの評価対象企業と評価機関の関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ESG情報開示、サステナビリティ情報発信
- 受賞名・認証名: Gomez ESGサイトランキング2024 優秀企業
- 授与・認証機関: 株式会社ブロードバンドセキュリティ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 総合得点6.55ポイント
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社ブロードバンドセキュリティ「Gomez ESGサイトランキング2024」
- 市場規模: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2年連続『優秀企業』に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続『優秀企業』に選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総合得点6.55ポイントを獲得、優秀企業に選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ブロードバンドセキュリティ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社ブロードバンドセキュリティ『Gomez ESGサイトランキング2024』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先についてはランキング実施会社としての記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「総合得点6.55ポイントを獲得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総合得点6.55ポイント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ブロードバンドセキュリティ」および参考URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総合得点6.55ポイント」「2024年9月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優秀企業に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社コーポレートサイト…が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング選定結果の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社コーポレートサイト…が」「優秀企業に選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社…当社コーポレートサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東証スタンダード市場上場企業の選定は、当社が唯一」「全上場企業を対象」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全上場企業を対象に実施される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「東証スタンダード市場上場企業では、唯一の受賞に」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Gomez ESGサイトランキング2024」、参考URL、「総合得点6.55ポイント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「東証スタンダード市場4832」「プレスリリース・取材に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一の受賞に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載はない。」）
