# ＪＦＥシステムズ（4832） ＪＦＥシステムズ、パーパスムービー「はたらくをスマートに。はたらく人にスマイルを。」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4832/disclosure/20240112514804
種別: その他開示
開示日: 2024-01-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4832

## 何が変わったか

ＪＦＥシステムズが、2023年6月に制定した企業の存在意義「パーパス」を映像化したムービーを制作し、公開した。ショート版は2024年1月15日から28日まで、首都圏・西日本地区の鉄道各社の車内ビジョンでも掲載する。

## 会社が挙げた理由

2023年6月に制定したパーパスの世界観を映像で表現し、社会で働く人と当社社員の双方を主人公にして、共通する思いを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パーパスムービー『はたらくをスマートに。はたらく人にスマイルを。』、ショートバージョン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月15日（公開実績。ショート版の車内ビジョン掲載は2024年1月15日～28日）
- 適用分野: 企業理念・パーパスの広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パーパスムービーを制作、公開したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月15日」」「2024年1月15日（月）～28日（日）の2週間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「パーパスムービー…を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「制作、公開したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開したことをお知らせいたします」「掲載いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「首都圏・西日本地区鉄道各社における車内ビジョン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の正式名称に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては公開日・掲載期間のみ記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・実績・金額等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社コーポレートサイト『企業理念』」およびURLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「パーパスの世界観を映像として表現したコンテンツ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もパーパスを中心とする『企業理念体系』を当社の事業運営の基軸とし、未来に向けた価値創造に繋げてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「パーパスの世界観を表現したパーパスムービー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の存在意義『パーパス』」「当社の事業運営の基軸」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パーパスの世界観を映像として表現したコンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…パーパスムービーを制作、公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＦＥシステムズ株式会社」「当社の存在意義『パーパス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏・西日本地区鉄道各社における車内ビジョン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＪＦＥシステムズ株式会社」「東証スタンダード市場 4832」「お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来創造」「スマートフル IT の力で『できるんだ！』を広げます。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
